日本のミュージカルのために。。。


by zatoumushi
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がっ、しかし、このブログは、書架として利用しおります。。。
したがって、日々の面白記事の更新などは皆無!(叫) ネタなどをお探しの方々? お手数ではありますが、 他のブログをあたって下さいませ。 <(_ _)>
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# by zatoumushi | 2015-12-31 00:00 | 「はじめに」
こちらのコメント欄か(非公開可)

musical_workshop.greenroomあっとdocomo.ne.jp

(あっと、を、@に変えて)までどうぞ♪

管理人 zatoumushi
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# by zatoumushi | 2015-12-30 00:00 | 《ご利用受付》
★ボーイ・フロム・オズ

@青山劇場 他

フジテレビジョン 製作

2008年10月 5日〜14日(青山劇場)
     23日〜26日(シアターBRAVA!)

三演


【掲載内容】

MESSAGE / フィリップ・マッキンリー 演出
       ジョーイ・マクニーリー 振付
       杉本直栄 株式会社ジャックス取締役社長

Introduction
  期待いっぱい、楽しみな3演目『ボーイ・フロム・オズ』/ 萩尾瞳

ショービズ界の醍醐味を継承したエンターテイナー ピーター・アレン
                           / 中田利樹


【MESSAGE】

私は演出家として、演劇的な成功の基準となる“ものさし”はふたつあると思っています。
ひとつは、公表される批評。そして、より重要なのが、その公演に対する観客の支持と圧倒的な喜びの気持ちです。『ボーイ・フロム・オズ』が批評的にも観客の反応という形でも成功を収め、3度目の日本公演が実現することは、非常に嬉しいことです。自分の音楽と人生の物語がこんなにも歓迎され、世界的に有名になったと知ったら、ピーター・アレンもどんなに喜んだことでしょう。
ピーターの物語を舞台化することは、私の夢のひとつでした。『ボーイ・フロム・オズ』をずっと愛し続けることで、私の夢に報いてくださった観客の皆様には、深く感謝しています。
どうぞピーターの旅の魔法をお楽しみください。

フィリップ・マッキンリー 演出
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# by zatoumushi | 2009-01-26 00:00 | ▼プログラム▼
★ボーイ・フロム・オズ

@青山劇場 他

フジテレビジョン 製作

2006年10月28日〜11月 6日(青山劇場)
   11月23日〜11月26日(大阪厚生年金会館 芸術ホール)

再演


【掲載内容】

Message / 杉本直栄 株式会社ジャックス取締役社長

Interview / 坂本昌行×紫吹淳

伝説の三人のエンターテイナーピーター、ジュディ、ライザ / 中田利樹
   幾多の名曲を生んだ究極の
      ソングライティング・パフォーマー ピーター・アレン
   人の心を引きつけてやまない
      希代の大スター ジュディ・ガーランド
   抜群の勘と磁力を持つ
      ショウビズの申し子 ライザ・ミネリ

嬉しい驚き、日本初演版『ボーイ・フロム・オズ』 / 萩尾瞳


【Message】

この度は、昨年に引き続きブロードウェイミュージカル『ボーイ・フロム・オズ』に特別協賛できることを大変光栄に思います。(中略)
『ボーイ・フロム・オズ』の主人公ピーター・アレンは、全米ショウビズ界で様々な困難に遭遇しつつも、暖かい人々との出会いをきっかけに成功への階段を上っていくことができました。弊社も皆様の信頼をつなぐ企業として、新たな成長を遂げるために、社員一同、一層努力して参ります。
今後とも私どもジャックスをご愛好いただけますよう、よろしくお願い申し上げます。

杉本直栄 株式会社ジャックス取締役社長
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# by zatoumushi | 2009-01-25 00:00 | ▼プログラム▼
★ボーイ・フロム・オズ

@青山劇場

フジテレビジョン 制作

2005年 6月10日〜27日

初演


【掲載内容】

MESSAGE / 木島光彦 株式会社ジャックス取締役社長兼CEO
       フィリップ・マッキンリー 演出
       ジョーイ・マクニーリ 振付

ピーター・アレンの音楽 バカラックをも唸らせた、究極の王道サウンド
                           / 中田利樹

ピーター・アレンと2人の「伝説」 / 中島薫

ブロードウェイ版『ボーイ・フロム・オズ』
    オーストラリアが生んだ2人のエンターテイナー / 佐藤友紀


【MESSAGE】

『ボーイ・フロム・オズ』は、多くの普通ではありえない挑戦に挑んでいる一風変わったブロードウェイ・ミュージカルです。
物語はオーストラリアのシンガーソングライター、ピーター・アレンの人生で起きた本当のできごとが元になっています。数々の大成功と深い悲しみに満ちた、ピーターの“真実”の人生……これこそ、私たちが皆さまにお届けしたい物語なのです。(中略)
ミュージカルの主人公はたいていが女性です。『ボーイ・フロム・オズ』は、ダイナミックな才能を持った男性スターにスポットをあてた珍しいミュージカル作品です。今回私たちは、1人の男性役者が表現する感情の奥深さを目のあたりにし、いつにない経験をすることができました。
私たちのスター、坂本昌行さんの多彩な才能には本当に驚くばかりです。坂本さんはピーターの才能だけではなく、彼の内なる魂をも体現しています。
“ジェットコースター”をどうぞお楽しみください。

フィリップ・マッキンリー 演出
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# by zatoumushi | 2009-01-24 00:00 | ▼プログラム▼
★バット・ボーイ ザ・ミュージカル

@東京厚生年金会館 他

オン・タイム/アトリエ・ダンカン 製作

2006年 1月13日   (かつしかシンフォニーヒルズ)
    1月15日   (サンシティ越谷市民ホール)
    1月17日〜19日(東京厚生年金会館)
    1月21日   (愛知県勤労会館)
    1月23日   (静岡県民会館)
    1月24日   (オーバード・ホール)
    1月25日   (フェニックス・プラザ)
    1月27日〜29日(シアターBRAVA!)
    1月31日   (仙台市民会館)

再演


【掲載内容】

私が飼育係の吉川です / 吉川徹


【私が飼育係の吉川です】

ハイ、というわけで、『BAT BOY』再演でございます。
なんといっても役者が揃っている。(中略)
誰一人として目が離せません。フツーの人がいません、ここだけの話、まるで動物園です。
こんなメンバーでお送りする『BAT BOY』は、もちろん、フツーのミュージカルではありません。どうぞ皆さま、覚悟してご鑑賞くださいますよう、お願い申し上げます、ハイ。

吉川徹
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# by zatoumushi | 2009-01-23 00:00 | ▼プログラム▼

◆130“Cabaret”◆

★CABRET(1966)
 キャバレー

ジョー・マスタロフ 作

The Illustrated Book and Lyrics

Newmarket Press 刊

1999年 発行

128p

翻訳上演あり
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# by zatoumushi | 2009-01-22 00:00 | ◆原語台本◆
★YOU'RE GOOD MAN,CHARLIE BROWN(1967)
 君はいい人チャーリー・ブラウン

ジョン・ゴードン(クラーク・ゲスナー) 作

A Fawcett Crest Book 刊

1970年 発行

128p

翻訳上演あり
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# by zatoumushi | 2009-01-21 00:00 | ◆原語台本◆

◆128“CABARET”◆

★CABRET(1966)
 キャバレー

ジョー・マスタロフ 作

Random House 刊

1967年 発行

115p

翻訳上演あり
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# by zatoumushi | 2009-01-20 00:00 | ◆原語台本◆

◆127“ALLEGRO”◆

★ALLEGRO(1947)
 アレグロ

オスカー・ハマースタイン 2世 作

Alfred A. Knopf 刊

1948年 発行

157p

翻訳上演あり
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# by zatoumushi | 2009-01-19 00:00 | ◆原語台本◆
★YOU'RE A GOOD MAN,CHARLIE BROWN(1967)
 君はいい人チャーリー・ブラウン

ジョン・ゴードン(クラーク・ゲスナー) 作

Random House 刊

1967年 発行

88p

翻訳上演あり
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# by zatoumushi | 2009-01-18 00:00 | ◆原語台本◆

◆125“GOLDILOCKS”◆

★GOLDILOCKS(1958)
 ゴールディロックス

ウォルター&ジーン・カー 作

Doubleday 刊

1958年 発行

120p

翻訳上演なし
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# by zatoumushi | 2009-01-17 00:00 | ◆原語台本◆
★THE GOLDEN APPLE(1954)
 ゴールデン・アップル

ジョン・ラトーシュ 作

Random House 刊

1954年 発行

133p

翻訳上演なし
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# by zatoumushi | 2009-01-16 00:00 | ◆原語台本◆

◆123“Gypsy”◆

★GYPSY(1959)
 ジプシー

アーサー・ロレンツ 作

Random House 刊

1959年 発行

144p

翻訳上演あり
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# by zatoumushi | 2009-01-15 00:00 | ◆原語台本◆

◆122“FUNNY GIRL”◆

★FUNNY GIRL(1964)
 ファニー・ガール

イゾベル・レナート 作

Random House 刊

1964年 発行

134p

翻訳上演あり
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# by zatoumushi | 2009-01-14 00:00 | ◆原語台本◆

◆121“CAMELOT”◆

★CAMELOT(1960)
 キャメロット

アラン・ジェイ・ラーナー 作

Random House 刊

1961年 発行

115p

翻訳上演なし
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# by zatoumushi | 2009-01-13 00:00 | ◆原語台本◆
★バット・ボーイ ザ・ミュージカル

@THEATRE 1010 他

オン・タイム 制作

2005年 2月23日〜 3月 6日(THEATRE 1010)
    3月 8日     (オーバード・ホール)
    3月 9日     (石川厚生年金会館)
    3月10日   11日(シアター・ドラマシティ)
    3月12日     (愛知県勤労会館)

初演


【掲載内容】

演出家、檻の中で意気込みをさけぶ / 吉川徹


【演出家、檻の中で意気込みをさけぶ】

(前略)というわけで、『BAT BOY』でございます。
「町はずれの洞窟で、コウモリに育てられたコウモリ少年が発見された!」ってお話です。(中略)
『ジーザス・クライスト=スーパースター』をはじめとするアンドリュー・ロイド=ウェバーものや『RENT』、はたまたディズニー風味まで、極めて多彩な音楽がこの作品には散りばめられています。まさに「楽しんで作った」作曲者の顔が目に浮かぶようです。そして、そのすべてを通して浮かび上がってくる作品のテーマは……いや、やめておきましょう。
この楽しくも切ないお話の中に何を見るか、それを語るなんて野暮ってもんです。(後略)

吉川徹 演出家(科)
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# by zatoumushi | 2009-01-12 00:00 | ▼プログラム▼
★シーソー

@ハーモニーホール座間 他

TSミュージカルファンデーション/ワンズアート研究所 制作

1998年 8月30日   (ハーモニーホール座間)
    9月 2日   (岡谷市文化会館 カノラホール)
      3日   (長野市民会館)
      4日  5日(上田市民会館)
      7日   (飯田文化会館)
      8日   (駒ヶ根市文化会館)
      9日 10日(松本市市民会館)
     11日   (長野県伊那文化会館)
     12日   (大町市文化会館)
     16日   (會津風雅堂)
     17日   (喜多方プラザ文化センター)
     18日〜20日(いわき市平市民会館)
     21日   (いわき市常盤市民会館)
     22日   (郡山市民文化センター・大ホール)
     24日   (須賀市文化センター・大ホール)
     26日   (天童市市民文化会館)
     28日   (酒田市民会館)
     29日   (静岡市文化会館)
   10月 2日〜 4日(福島市公会堂)
      6日〜10日(仙台市民会館)
     12日   (イズミティ21/仙台市泉文化創造センター)
     13日 14日(山形市民会館)
     15日 16日(秋田市文化会館)
     20日   (盛岡市民文化ホール)
     21日   (青森市文化会館)
     22日   (弘前市民会館)
     23日   (十和田市民文化センター)
     24日   (八戸市公会堂)
     26日〜29日(アクトシティ浜松・大ホール)
   11月 4日〜 5日(鎌倉芸術館)

四演


【掲載内容】

演出・振付 / 謝珠栄

DISCUSSION / 謝珠栄 大浦みずき 加門良 平沢智 田中利花

【演出・振付】

ブロードウェイミュージカルを少しでも多くの人々に見て欲しいと願って企画した『シーソー』が前回の東京公演の折、演劇鑑賞会の方々にご覧いただくく機会を得て、今回各地方で公演出来ることとなりました。
私たちの作るオリジナルミュージカルも含めて、これを機にもっともっと多くの方々とのふれあいを広げ、ミュージカルの楽しさや素晴らしさを伝えることが出来れば、それがこれからの私の舞台を作るエネルギーになることと思います。
私たちの作る作品を信頼して公演して下さる皆さん、そして今回こういった機会を与えていただいた事、全てに感謝したいと思います。(後略)

謝珠栄
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# by zatoumushi | 2009-01-11 00:00 | ▼プログラム▼
★ゴブリン・マーケット

@東京芸術劇場小ホール2

薔薇カス社 製作

1999年 5月15日&16日

初演


【掲載内容】

はじめに

Goblin Market 作品について

ポリー・ペンからのメッセージ

『ゴブリン・マーケット』上演に寄せて / 忠の仁 演出・訳詞

クリスティーナ・ロゼッティ 原詩「ゴブリン・マーケット」作

思い出して / クリスティーナ・ロゼッティ 南真紀子 訳


【ポリー・ペンからのメッセージ】

『ゴブリン・マーケット』が日本で初演されると聞いて、心を躍らせています。
この作品は私にとってニューヨークでの初めての作品だったので、とても特別で、大切なものです。このストーリーが日本でどのように受け止められるか、とても興味深いです。
この作品は想像力の素敵なパワーについての物語ともいえるのでせが、日本での上演がどのようなものになるか、私も想像力を働かせて楽しみにしております。

ポリー・ペン
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# by zatoumushi | 2009-01-10 00:00 | ▼プログラム▼
★RENT

@シアタークリエ 他

東宝 製作

2008年11月 7日〜12月30日(シアタークリエ)
2009年 1月 8日〜 1月12日(シアターBRAVA)

三演


【掲載内容】

Greetings / エリカ・シュミット 演出

ABOUT THE SHOW『RENT』誕生の軌跡をひも解く
   伝説の始まる前の、一つの喪失
   世界中に広がる『RENT』熱
   映像に残された21世紀の『RENT』
   『RENT』キーワード解説

『RENT』とあの時代、そして、死者の代弁者  / 北丸雄二

ROAD TO RENT 作品誕生の背景

INTERVIEW / エリカ・シュミット 演出
        デイビッド・コリンズ 美術
        ミシェル・R・フィリップス 衣裳


【Greetings】

なぜ『RENT』を"新たな演出"で上演するのか? ― 私がいつも真っ先に尋ねられるのがこの質問です。私はこう答えます ― なぜこれまで通りの方法でやらなければならないのですか?
このたびお届けする『RENT』は2008年に日本の皆様に向けて初めて、新たな翻訳により上演される、新キャストによるプロダクションです。(中略)
このプロダクションでは舞台装置も衣裳デザインも一新されました ― そう、新しい演出です。とはいえ、『RENT』であることに変わりはありません。私たちはこの作品の核となる部分にどこまでも忠実でありながら、自分たちなりの作品を作り上げることを目標としました。(中略)
日本の観客の皆様がこのプロダクションを温かく受け入れて下さることを願っています。これは間違いなく皆様のための作品です。どうぞお楽しみ下さい。

エリカ・シュミット 演出
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# by zatoumushi | 2009-01-09 00:00 | ▼プログラム▼