日本のミュージカルのために。。。


by zatoumushi
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★舞踊の美学的研究

小寺融吉 著

大河内書店 刊

1946年 9月 5日 発行

295p

\200

【目次】

序 / 小寺融吉

再刊にあたり / 清水和歌

第一章 原始的舞踊
1 原始的舞踊の第一期
2 原始的舞踊の第二期
3 舞踊の定義
4 大意

第二章 上古の生活と舞踊
1 狩猟の時代
2 農業の時代
3 悪霊の追放と戦争
4 芸術的舞踊の芽ばえ
5 大意

第三章 舞踊に対する観念の変化
1 舞踊神聖視の時代
2 舞踊の教育的意義高調の時代
3 ギリシヤ以後
4 大意

第四章 舞踊の様式の根本
1 歩く、走る、飛ぶ
2 行列と円形に歩く舞踊
3 衣服は動作を制限す
4 大意

第五章 体操的動作と身振り
1 体操的動作
2 身ぶり
3 衣裳、音楽、及び舞踊の内容
4 大意

第六章 足の動作の二様式
1 異常なる足の動作一
2 異常なる足の動作二
3 異常なる足の動作三
4 大意

第七章 腕の動作の均齊と対象
1 腕の動作の諸条件
2 動作の均齊と対象
3 胴と首と目の動作
4 大意

第八章 腕の動作
1 儀式的、象徴的動作
2 日常生活的動作
3 装飾的動作
4 大意

第九章 振付
1 舞装束と振付
2 持ち物と振付
3 振付の法則
4 大意

第十章 芸術としての舞踊
1 娯楽的価値と芸術的価値
2 舞踊と他の学問芸術との関係
3 将来の舞踊

あとがき / 河竹繁俊
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by zatoumushi | 2008-03-31 23:42 | ■和書■
★舞踊と身体

蘆原英了 著

新宿書房 刊

1986年 4月10日 発行

343p

\2800

【目次】

第一章 思い出の舞踊家たち
 洋舞界のパイロットたち
 不死の白鳥・パヴロワ
 クルト・ヨース舞踊団
 舞踊芸術家リファール
 サカロフ夫妻
 ローラン・プティの魅力

第二章 舞踊の周辺
 ロルフ・ド・マレと語る
 映画のなかの舞踊
 バレエは美し
 舞踊の本
 ボーモントを偲ぶ
 ゴンチャロワ夫妻
 ピカソの舞台装置
 ドガとバレエ
 バレエの名作熱

第三章 スペイン舞踊の世界
 スペイン舞踊について
 アルヘンチーナの印象
 エスクデロを語る
 テレジーナ孃公演演目解説
 スペイン舞踊閑話
 ピラール・ロペス・スパニッシュ・バレエ団
 カンテ・フラメンコ研究
 カンテ・フラメンコ曲目解説

第四章 日本舞踊の身体
 日本舞踊と西洋舞踊
 菊五郎の眼
 三津五郎の足
 ナンバン
 歩行について

蘆原英了先生のこと / 市川雅

初稿一覧
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by zatoumushi | 2008-03-31 22:24 | ■和書■
★名作バレエの楽しみ

小倉重夫 編

音楽之友社 刊

1979年12月20日 発行

342p

\2600

【目次】

はじめに

グラン・バレエ編
《ラ・フィーユ・マル・ガルデ》《ラ・シルフィード》《ジゼル》
《ラ・ペル》《海賊》《パピヨン》《ドン・キホーテ》《コッペリア》
《シルヴィア》《白鳥の湖》《眠れる森の美女》《くるみ割り人形》
《ライモンダ》《パフチサライの泉》《ロメオとジュリエット》
《シンデレラ》《石の花》《スパルタカス》《バゴダの王子》
《ジャンヌ・ダルク》《オンディーヌ》《エフゲニ・オネーギン》
《アンナ・カレーニナ》

一幕物と小品集
《ドン・ファン》《レ・プティ・リアン》《パ・ド・カトル》
《パキータ》より〈グラン・パ〉《せむしの仔馬》より〈海と真珠〉
《ワルプルギスの夜》《パヤデルカ》より〈幻影の場〉《瀕死の白鳥》
《レ・シルフィード》《火の鳥》《ペトルウシュカ》《ばらの精》
《牧神の午後》《ダフニスとクロエ》《恋は魔術師》《春の祭典》
《兵士の物語》《屋上の牛》《妖精の接吻》《前兆》《セレナード》
《リラの園》《スケートをする人々》《カード遊び》《パリの喜び》
《第七交響曲》《高貴な幻想》《卒業記念舞踏会》
《バレエ・インペリアル》《火の柱》《白の組曲》
《ファンシー・フリー》《アパラチアの春》《旅芸人》
《インタープレイ》《水晶宮》(ハ長調) 《アンゴー夫人の娘》《檻》
《決闘》《狼》《誕生日の贈物》《フランチェスカ・ダ・リミニ》
《ノアの洪水》《月に憑かれたピエロ》《大地の歌》

おわりに
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by zatoumushi | 2008-03-31 21:22 | ■和書■
★ニジンスキーの舞踊藝術

ウイットウォース 箸

馬場二郎 訳

クララ社 刊

1924年 8月14日 発行

139p

【目次】

一、緒論

二、ニジンスキイの経歴

三、ニジンスキイの藝術

四、舞踊

五、新しい生面

六、結論

舞踊一覧表
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by zatoumushi | 2008-03-30 20:13 | ■和書■
★マリー・ヴィグマン 舞踊の表現 作品とそのこころ

マリー・ヴィグマン 箸

河井富美恵・林悦子 訳

大修館書店 刊

1976年 2月20日 発行

155p

\2300

【目次】

訳者まえがき この本の理解のために

第1章 舞踊の秘密
   1 舞踊の表現
   2 舞踊のフォーム
   3 応用芸術のつとめを果たしている踊り

第2章 儀式的なフィギュア

第3章 モノトニイ(回転舞踊)

第4章 魔女の踊り

第5章 移り変わる風景
   1 祈り
   2 天使のうた
   3 夜の顔
   4 田園詩
   5 祭りのリズム
   6 夏の踊り
   7 嵐のうた

第6章 犠牲

第7章 運命のうた

第8章 秋の踊り

第9章 ニオベの踊り

第10章 告別と感謝

第11章 グループダンスと歌劇ダンス

第12章 舞踊教授法 若い舞踊家への手紙

年表 マリー・ヴィグマンの創作と公演された舞踊作品(1914〜1961)

訳者あとがき
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by zatoumushi | 2008-03-30 19:59 | ■和書■
★ソヴェトの舞踊

エリ・ボガトコーワ 箸

松山樹子・岩田みさご 共訳

五月書房 刊

1953年 9月20日 発行

264p

\500

【目次】

原著まえがき

踊りの手引

ウリートゥシカ / ロシヤ民俗舞踊

バイヌイ村のカドリール / ロシヤ民俗舞踊

リーヴェニキー村のポルカ / ロシヤ民俗舞踊

メチューリッァ / ウクライナ民俗舞踊

コロミーカ / グツウール民俗舞踊

リャヴォーニハ / 白ロシヤ民俗舞踊

ブーリバ / 白ロシヤ民俗舞踊

カルトウーリー / グルジヤ民俗舞踊

ウズベックの踊り

グリ・グンチャ / タジツク(パミール)の踊り

モルダヴェニャスカ / モルダヴィヤの踊り

スクチニス / リトワニヤ民俗舞踊

メーリニッツア / リトワニヤ民俗舞踊

アチクブス / ラトヴィヤ民俗舞踊

スドマリナス / ラトヴィヤ民俗舞踊

結婚輪舞とトリヤク / エストニヤの踊り

リストワ・コンドラ / カレリヤの踊り

刊行にあたって / 岩田みさご

あとがき / 松山樹子
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by zatoumushi | 2008-03-30 19:28 | ■和書■
★舞踊とバレエについての手紙 原典版

ノヴェール 箸

小倉重夫 訳

冨山房 刊

1974年11月25日 発行

301p

\2300

【目次】

第一の手紙 バレエ作品の制作について

第二の手紙 バレエ作品の制作に関する法則

第三の手紙 主要部と付随部との配置について

第四の手紙 第三の手紙のつづき

第五の手紙 メートル・ド・バレエ必修の知識

第六の手紙 メートル・ド・バレエに要する課程

第七の手紙 われわれの初期バレエ作品における欠点

第八の手紙 オペラ作品におけるバレエについて

第九の手紙 仮面の廃止 表情について

第十の手紙 思考および感情と身振りとの一致について

第十一の手紙 踊り手の形体について

第十二の手紙 第十一の手紙のつづき

第十三の手紙 舞踊譜について

第十四の手紙 著者のバレエ作品について

第十五の手紙 第十四の手紙のつづき


補一の手紙 舞踊芸術の復興

補二の手紙 古代のスペクタクル、特に黙劇について

補三の手紙 主題の選択

補四の手紙 衣裳について

補五の手紙 コール・ド・バレエの構成について


ノヴェール小伝
ノヴェールの主要バレエ作品
参考文献
あとがき
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by zatoumushi | 2008-03-30 18:46 | ■和書■
★世界と日本のフォークダンス

日本フォークダンス連盟 編

大修館書店 刊

1971年 7月 1日 発行

353p

\1200

【目次】

はじめに

《理論編》

1 フォークダンスの楽しさ
(1)フォークダンスの楽しさ
(2)フォークダンスにおける6つのW
(3)レクリエーションダンス

2 フォークダンスの歴史と背景
(1)フォークダンスの起源と特徴
(2)世界各国のフォークダンスの民族的特徴
(3)世界各国のフォークダンスの現況
(4)世界各国のフォークダンス・コスチューム

3 日本のフォークダンスと民踊
(1)日本のフォークダンスの歴史と現状
(2)日本民踊の特性と現状

4 フォークダンスの効用
(1)レクリエーションとフォークダンス
(2)フォークダンスと人間関係
(3)教養としてのフォークダンス

5 各対象別フォークダンス指導の実態と留意点
(1)幼児のフォークダンス
(2)学校でのフォークダンス
(3)職場でのフォークダンス
(4)地域社会でのフォークソング
(5)家庭でのフォークダンス

6 指導者のための知識と心得
(1)フォークダンスの指導概念(指針)
(2)グループとリーダーの役割
(3)指導のための心得
(4)フォークダンス団体運営のテクニック

《実技編》

1 フォークダンスの基礎知識
(1)フォークダンス・フォーメーションによる分類
(2)フォーメーション
(3)ポジション
(4)基礎ステップ

2 踊りかたの解説
(1)学校指導要項にあげられたフォークダンス
(2)世界各国のおもなフォークダンス

《付録》

日本フォークダンス連盟定款
フォークダンス指導者資格検定規程
フォークダンス関係法規抜粋
フォークダンス曲一覧
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by zatoumushi | 2008-03-30 18:10 | ■和書■
★現代舞踊学双書5 フォークダンス
 民族性と舞踊技術

ジョーン・ローソン 著

森下はるみ 訳 松本千代栄 校閲

大修館書店 刊

1977年12月 1日 発行(再版)

276p

\2000

【目次】

序文 / ジョーン・ローソン

謝辞 / ジョーン・ローソン

《第一部》ヨーロッパフォークダンスの発展

1 舞踊の発展
   ジプシーのフォークダンス  森林居住民と樹木崇拝  動物舞踊   ゲリラダンス  労働ダンス  戦闘ダンス  求愛のダンス
   娯楽的舞踊

2 舞踊パターンの発展
   サークル(円形) チェーン(鎖) プロセッショナル(行列)
   複雑なパターン〈ホールドの例〉〈位置交換の種類〉
   サークルのまわりかた

3 ステップの発展

4 気候的条件

5 地理的条件

6 衣裳の発展
   エプロンとオーバースカート  オーバーコートとジャケット
   スモックやシャツの原型  ブラッド(格子縞の長い肩掛け)
   ズボン  基本的衣服の発展  髪飾り  作為的な衣裳デザイン
   装飾のモティーフ

7 舞踊にたいする衣裳の影響
   穿きもの  スカート、キルト、およびズボン  髪飾り
   コルセット

《第2部》民族的特徴

8 民族的差違

9 中東とトルコ=タタール
   コーカサス
   (アルメニア共和国、アゼルバイジャン共和国、グルジア共和国)
   アルメニア
   アゼルバイジャン
   グルジア
     基本的ステップ
     バランス
     リズムの解釈
     手の位置
     男性の踊り
     ユニークな特徴
     中東とトルコ=タタールの一般的特質

10 ギリシア
     言葉と動作のつながり
     エポルマン(身体の動き)
     ステップ
     男性の踊り
     ギリシアの一般的特色

11 スラヴ
   ユーゴスラヴィア
     基本ステップと増2度音程
     弛緩
     リズム
     ステップとパターン
     ユーゴスラヴィアの一般的特徴
   ロシア
     動作と下行4度音程との関係
     リズムの解釈
     動作の任意さ
     腕の動き
     踊りの種類とパターン
     注意点
   ポーランド
     2拍目のアクセント
     女性のカデンツ
     身のこなし
     フォームとパターン
     ステップ
   チェコスロヴァキア
     短いメロディック・フレーズ
     上行4度と増2度音程
     情感の対比
     ステップ
  ブルガリア

12 アルプス
     圧倒的なスタンプと手拍子
     ヨーデルとオクターヴのリープ
     身体のスィング
     腕の動き
     ステップ
     アルプス地方のフォーム、パターンおよび一般的特色

13 チュートン
   ドイツ
     ぴったり組んだターニングダンス
     ステップ
     ドイツの一般的特色
   オランダ
     楽句の下行性
     動作脚を支持脚の後で保つ傾向
     ステップ、フォーム、およびパターン
     オランダの一般的特色
   スカンディナヴィア
   デンマーク
     踊りの下行性と回旋運動の欠如
     ステップ、フォーム、パターン
     デンマークの特性
   スウェーデン
     スタンプや手拍子を伴うメロディック・フレーズの導入と終結
     ステップ、フォーム、パターン
   ノルウェー
     小節の最後の拍にアペルを演じて踊りのフレーズを始める傾向
     ハリング

14 ケルト
   フランス
     狭い音域と、正確で変化の乏しいステップ
     高いリープの挿入
     スタンプ、手拍子およびタップの反復
     ステップ
     脚の用い方
     フォームとパターン
     各地の特性

   イギリス諸島(イングランド)
     めまぐるしい転調と踊りの均等性
     パターンの複雑さ
     三部構成の踊り
     ステップ
         (ウェールズ)
         (アイルランド)
     ステップの巧緻化
         (スコットランド)
     スナップ
     ステップの巧緻化
     ステップ
     腕
     踊り

15 フィン=ウグリック
   ハンガリー
     即興性
     スナップ
     ステップの巧緻化
     テンポ・ジュスト
     ステップ
     フォームとパターン
   フィンランド
     音符と足のタップの反復
     ステップ、フォーム、パターン

16 ラテン
   イタリア
     イタリア人のカンタービレ好き
     求愛の踊り
     ステップ、フォーム、パターン
     他の特色
   スペイン
   ポルトガル
   ルーマニア

17 バスク


付録1
付録2
付録3
さくいん
訳者あとがき
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by zatoumushi | 2008-03-29 20:58 | ■和書■
★現代舞踊学双書4 ダンス学習法
 発達段階とダンス技術

ルース・ラベル・マレイ 著

松本千代栄・佐藤(片岡)康子 訳

大修館書店 刊

1974年 3月15日 発行(第四版)

403p

\2800

【目次】

序文

はじめに

《第一部》概念

1 基本的な考え
   過去と現在のダンス
   daece, a dance, dancing の定義
   小学校におけるダンスの領域
   なぜ少年や少女はダンスをする必要概念あるのか
   ダンスの内容について

2 ダンスはどのように指導すべきか
   ダンス学習に影響を及ぼす要因
   教師に望むこと

《第2部》ダンス・ムーブメントの体験

3 ダンス・ムーブメントの体験 オリエンテーション
   運動の探求にふさわしい服装と環境
   運動の分類

4 与えられた運動の体験
   教師の指示による運動の体験
   導かれる探求と問題解決による運動体験
   自由な探求、工夫、即興による運動体験
   自己評価と相互評価

5 運動の操作による探求
   運動はどのように変化させられるか
   運動探求の一般的な方法
   特定の運動方法の提案
   探求や即興の助けとなる小道具
   運動の探求を助ける活動とゲーム

6 イメージによる探求
   運動の描写的表現の例
   運動のための感覚的な資料
   “人物”の動き
   情緒的な状態と想像的な状況

《第3部》ダンス・ムーブメントの技能

7 ダンス・ムーブメントの技能 オリエンテーション
   移動運動と移動しない運動
   基本的な移動運動、ダンス、ステップ、移動しない運動の分析
   変形の探求

8 基本的な移動運動
   歩く
   走る
   リープ
   ジャンプ
   ホップ

9 基本的な移動運動を組み合わせたダンス・ステップ
   ギャロップ
   スライド
   スキップ
   3拍子の走またはワルツ走
   ステップ・ホップ
   シュティッシュ
   ツーステップ
   ポルカ
   ワルツバランス
   ワルツ
   マズルカ

10 移動しない運動
   基本的な移動しない運動
   基本的な移動しない運動を複合したもの
   移動運動の応用

11 ダンスリズムの技能 ダンスとスポーツのリズム
   ダンスと音楽のリズム
   リズム感
   拍子
   アクセント
   リズムパターン
   音楽のフレーズ
   リズムのテクニック

12 鼓動拍への反応
   初歩の活動
   リズムゲーム
   上級の活動
   上級のリズムゲーム

13 アクセントへの反応
   初歩の活動
   リズムゲーム
   上級の活動
   上級のリズムゲーム

14 リズムパターンへの反応
   初歩の活動
   上級の活動

15 音楽フレーズに対する反応
   活動の手順
   リズムゲーム
   いろいろなリズム反応を含んだ活動

《第5部》ダンス創作

16 ダンスの創作 オリエンテーション
   ダンス創作の価値
   ダンス作品とは何か
   ダンス創作のプロセス
   ダンス創作の手がかり

17 イメージやアイディアを手がかりとして
   低学年の子供たちのために
   ダンスイメージとアイディアのユニット
   高学年の子供たちのために

18 歌を手がかりとして
   低学年の子供たちのために
   高学年の子供たちのために

19 言葉を手がかりとして
   低学年の子供たちのために
   高学年の子供たちのために

20 音楽を手がかりとして
   低学年と高学年の子供のために

21 ダンス・ムーブメントを手がかりとして
   低学年の子供たちのために
   高学年の子供たちのために

《第6部》既成のダンスを学習する

22 ダンスを学習する オリエンテーション
   ダンスを学習する過程
   学習内容の問題点
   ダンス技能の背景
   望ましい指導の技術

23 他の人と踊る
   2人で一緒に踊る
   2人か3人で一緒に踊る
   大勢の人ててま踊る

24 ダンスを選択する
   フォークダンス
   ナショナルダンス
   キャラクターダンス
   子供たち自身のダンス
   ダンスに関する説明の解釈

25 ダンスを教える
   予備的な話しあい
   事前の指導
   デモンストレーション
   次の動作の合図
   カウントをとる
   開始の合図
   パートナーの選択
   セットをつくる

26 基礎ステップで分類したダンスの解説
   参考文献
   レコードに関する注釈
   参考レコードの紹介

《第7部》ダンス指導への助言

27 ダンス技能の進歩の基準
   1・2年生のために
   3・4年生のために
   5・6年生のために

28 指導上の問題点
   男女共学
   否定的な態度
   騒音
   子供によるデモンストレーション
   単元のまとめ
   進行の速度
   学校での催し

29 伴奏
   ダンス音楽の選択と演奏
   即興演奏のためのピアノの使い方
   特殊な即興演奏の工夫例
   音楽(関係)の参考資料
   レコードの参考資料
   レコード解説
   アクションソングと楽曲
   様々な歌と楽曲

参考文献

訳者あとがき

索引
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by zatoumushi | 2008-03-29 18:09 | ■和書■