日本のミュージカルのために。。。


by zatoumushi
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★バレエ ―バレエを愛する人のために―
 季刊 アルス・グラフ 第1集

蘆原英了 編集人

アルス 刊

1951年11月15日 発行

\280

【目次】

《別冊口絵写真》

《グラビヤ版 名作解説》
   レ・シルフィード
   ジゼル
   牧神の午后
   胡桃割り
   水晶宮
   美しきダニュウブ
   コチヨン
   第七交響楽
   白鳥の湖
   薔薇の精
   恋の試練
   若者の死
   プロメテの創造物
   眠れる森の美女
   奇妙な玩具店
   三角帽
   カルメン
   イカール
   シェエラザード
   火の鳥
   前兆
   舞踊学校
   ペトルウシュカ
   コッペリア
   パリのよろこび
   シンデレラ姫

《バレエ・テクニックの解説》
   足の基本的五つのポジシォン
   ポアント
   頭のポジシォン
   両腕のポジシォン
   プリエ
   ポアント・タンデュ
   アラベスク
   アチチュウド
   体の方向
   トオシュウズのはき方
   チュチュウ・クラシックとロマンチック

《記事》
バレエとは?
バレエの流派
近代バレエと古典バレエ
世界のバレエ団
   国際的バレエ団
     バレエ・リュッス
     バレエ・リュッス・ド・モンテカルロ
     オリジナル・バレエ・リュッス
     グラン・バレエ・デュマルキ・ド・クェバ
   フランスのバレエ界
     パリのオペラ座
     バレエ・・デ・シャンゼリゼ
     バレエ・ド・パリ
   イギリスのバレエ界
     サドラーズ・ウエルズ・バレエ
     バレエ・ランバード
     フェスティヴァル・バレエ
     インターナショナル・バレエ
   アメリカのバレエ界
     ニューヨーク・シティ・バレエ
     バレエ・シタアー
   ソヴェトのバレエ界
世界のバレエ界の人々
日本のバレエ界の人々
バレエ用語の解説
バレエ音楽のレコード
バレエ映画
初めてバレエを習うにはどのくらいかかるか
稽古場案内
あとがき
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by zatoumushi | 2008-04-07 03:18 | ●雑誌●
★バレエ読本

オリガ・サファイア 箸

山王書房 刊

1950年11月 1日 発行

321p

\280

【目次】

序 / 秦豊吉

オリガさんのこと / 酒勾糸子

自序

 一、古典バレエの女神アンナ・パーヴロワ

 二、「瀕死の白鳥」について

 三、古典バレエの歴史

 四、ロシヤ・バレエの歴史

 五、ロシヤ・バレエの特徴 フランス派とイタリア派の区別

 六、フランス派の総帥マリウス・ペチパー

 七、イタリア派の巨匠エンリコ・チェケッチ

 八、自然の舞姫イサドラ・ダンカン

 九、稀代の興行師ヂャーギレフとそのバレエ團

一○、革新的舞踊家ミハエル・フォーキン

一一、薄命の天才ワツラフ・ニジンスキー

一二、日本人にバレエは可能か?

一三、日本人の長所と短所

一四、フォームとテクニックと舞踊性

一五、稽古の心得

一六、音楽と振付について

一七、バレエ劇場について

一八、バレエの批評家に望む

一九、バレエは将来どこへ行くべきか?
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by zatoumushi | 2008-04-06 17:43 | ■和書■
★ピーターとアンナのバレエ教室

ノエル・ストリートフィールド 箸

ケイコ・キーン 訳

文化出版局 刊

1979年10月 7日 発行

126p

\1500

【目次】

すいせんのことば / 小林紀子

序文

第1章 バレエ学校へ

第2章 基本レッスン

第3章 アンナとピーターの出会い

第4章 音楽について

第5章 バレエ鑑賞

第6章 歴史に残る踊り手たち

第7章 夏休み

第8章 ピーター・ラビットと仲間たち

第9章 パヴロヴァの時代

第10章 ウラノヴァ

第11章 イギリスのバレエ

第12章 ピーターの将来

第13章 もうすぐ11歳

第14章 バレエの物語

第15章 「ジゼル」

訳者あとがき
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by zatoumushi | 2008-04-06 17:09 | ■和書■
★パトリシアのバレエ入門

ジャニーヌ・スタンロワ 箸

大津俊克 訳  谷桃子 監修

朝日出版社 刊

1980年 7月 1日 発行(第28刷)

47p

\1500

【目次】

はじめに / 谷桃子 大津俊克

はじめての練習

バレエの髪型

いろいろなバレエ着

私たちの教室

アン・ドゥオール 足をひらく

バレエ・シューズ

バレエの基本姿勢

バーでの練習

バーをはなれて

トゥール まわる

ソー とぶ

ポワント つま先で立つ

バレエのことば
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by zatoumushi | 2008-04-06 16:52 | ■和書■
★モスクワ芸術劇場バレエ 音楽写真文庫 23

小倉重夫 編箸

音楽之友社 刊

1974年 5月10日 発行

138p

\900

【目次】

プロローグ

白鳥の湖

ガヤーネ

パヒタよりグラン・パ

シュトラウシアーナ

雪姫

シンデレラ

エスメラルダ

バレリーナたち

二人のリーダー

バレエ団を支える人々

バレエ芸術とスタニスラフスキー

はじめに

スタニスラフスキーと舞踊家

バレエにおけるスタニスラフスキー・システム

ロシア=ソビエト・バレエの演劇的発展

「モスクワ芸術劇場バレエ団」の史的背景

あとがき
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by zatoumushi | 2008-04-06 16:27 | ■和書■

■194「歓喜の書」■

★歓喜の書

アキム・ヴォルィンスキー 箸

鈴木晶/赤尾雄人 訳

新書館 刊

1993年 4月 5日 発行

397p

\4350

【目次】

緒言

第1部 総論
古典舞踊の諸原理
   コレオグラフィ
   バレエ
   垂直志向性
   ポワント
   外向性
   本質の表出
   クロワゼとエファッセ
   エレヴァシオン
   古典舞踊の特質
   手
   音楽

第2部 各論
戦と形
   前置き
   ポジシオン
   プリエ
   バットマン
   ロン・ド・ジャンブ
   バー・レッスンの終わり
   センター・レッスン
   クペ
   滑る動き
   フェッテ
   直線と曲線
   アチュードとアラベスク
   ピルエット
   純粋な円
   アン・トゥールナン
   ピルエットの種類
   ブラジス
   クーラント
   追記
アレグロ
   歩き方
   駆け足
   跳躍、両足跳躍、飛翔
   大地と天空
   バットゥリー
   シソンヌ
   アントルシャ
   上へ向かう線
   技術
   その他の細かな事柄
   パ・ド・バスク
   総括
鳥が飛ぶように
   三つの典型
   男性の踊り(総合)
   フランス派とイタリア派
   アクロバット性
   バレエ・マスター
   神話とおとぎ話
   精神の源泉
   バレエの台本
   パートナー
   コール・ド・バレエ
   マイム
   治癒力

訳者解説
人名索引
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by zatoumushi | 2008-04-06 14:36 | ■和書■
★新版 バレエ用語辞典

川治明 編箸

東京堂出版 刊

1996年 7月10日 発行(新版第7刷)

209p

\2987

【新版編纂の動機】

本書は昭和55年に第一刷を発行して以来、七刷も版を重ね、そのたび毎に字句を修正し、また紙面の許す限り新しい用語を追加していったが、八年の月日の間に編者の知識も増え、また名の定まっていないパ(殊に男性の)も多くなって来た。
そこで新版ではそれらの名前のないパに名前を与えると共に、日本で使われている転化語の語源を探って位置づけ、またアシュトンのバレエの題名に使われているカプリオルなどの古語も採取し、それを再生することによって、多くのキャラクターのパに名称をつけることが出来た。七刷までに追加した用語を併せると約540語を追加したことになる。
初版では「ポーズ及びパに付随するその他の用語」という項目があったが、それらの用語は本書のどこかで必ず説明されているので、重複を避けて索引のみにそれらを残し、本文ではその項目をカットした。但し「足の前後関係を指定する用語」の項目は重要なのでそのまま残した。
50音別索引には見出し語以外の、本文中の用語も出来るだけ記載したが、目次では主要項目だけにとどめ、重複を避けるようにした。
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by zatoumushi | 2008-04-06 14:31 | ■和書■
★英・獨・佛・伊 音楽舞踊用語新辞典

國際藝術研究會 編

太陽堂書店 刊

1931年 6月15日 発行

368p

\2.2

【目次】

序 / 石井漠

まへがき / 國際藝術研究會

歐和對訳

附録 音楽家・舞踊家巨匠録
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by zatoumushi | 2008-04-06 14:21 | ■和書■
★舞踊とバレエについての手紙

J.G.ノヴェール 箸

小倉重夫/ダン・ケニー/青井陽治 訳

春秋社 刊

1968年 9月10日 発行

202p

\800

【目次】

まえがき / 小倉重夫

著者の序文 手紙に対する世の反応 無言劇の定義

1 絵画と舞踊の関係 シンメトリーについて

2 劇的真実

3 登場人物の個性化

4 振付者、踊り手の創造と実験

5 振付師はすべての芸術に精通せよ

6 文学からの主題の採用、色彩・遠近法

7 バレエとディヴェルティスマンの相異

8 諸芸術家の協力、衣裳について

9 仮面について

10 身振りの表現について

11 踊り手の肉体と訓練について

12 技巧の生理学について

13 舞踊譜について

14 ノヴェールのバレエ作品(1)

15 ノヴェールのバレエ作品(2)

訳者注
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by zatoumushi | 2008-04-06 14:16 | ■和書■
★幕間のモノローグ わたしの舞い(バレエ)暦

佐藤俊子 箸

アディン書房 刊

1983年 3月20日 発行

257p

\1500

【目次】

1 わたしの舞い暦
わたしの舞い暦
   バレエと私の三十年/「沈黙のはばたき」のあとに
   バレエ「とんぼ」の誕生/一冊の本/母の心遣いに
芸術とのつきあい
   目的地のないひとり旅/つきあい空間の拡大
   愛、人を活かすエネルギー/幸福/天与の贈物
わが師オリガ・サファイア
   私の東京/オリガ先生の死

2 文化へのアプローチ
文化へのアプローチ
   小劇場文化論/若者文化からおとな文化へ
   文化の底辺から頂点まで/不平等のすすめ/異文化へのアプローチ
   国際ということ/会話の心と技/文化の時代

3 舞台芸術の周辺
シェイクスピア
大世紀におけるバレエ
   宮廷バレエ/コメディ・バレエ/音楽悲劇
舞踊美学のために
セルゲイ・ディアギレフ
   はじめに/ディアギレフの専門とは/「望み」のゆくえ
   ディアギレフの古典バレエ/おわりに

あとがき
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by zatoumushi | 2008-04-05 19:12 | ■和書■