日本のミュージカルのために。。。


by zatoumushi
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★バレエ入門

マルセル・ブルガ 著

一川周史 訳

白水社 刊

1989年 9月20日 発行

127p

\980

【目次】

まえがき

序文

序論

第1章 舞踊についての総論

第2章 練習
   1 総則
   2 設備と機器
   3 更衣室
   4 舞踊手の着衣

第3章 舞踊の世界を作る人たち
   1 実技者
   2 振付師
   3 メートル・ド・バレエ
   4 舞踊教師と舞踊監督

第4章 全般技術

第5章 古典バレエ その主要な動きと用語
   1 脚の伝統的な5つのポジション
   2 4つのモード
   3 脚の4つのポジション
   4 腕の伝統的な5つのポーズ
   5 腕の位置の新しい表し方
   6 バレエの伝統的な用語
   7 本書の挿絵の見方と動きの理解の仕方

第6章 全般技術の発展 美の探求
   1 舞踊の動き
   2 空中での体の方向づけ
   3 移動の軌跡
   4 配慮すべき要素
   5 歩行と歩行

第7章 舞踊記譜法

第8章 指示のための用語

結語

訳者あとがき
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by zatoumushi | 2008-03-24 23:27 | ■和書■
★バレエ入門

横山はるひ 著

東峰書房 刊

1951年 7月25日 発行

269p

\340

【目次】

序 / 横山美智子

第一篇 バレエの歴史

〈1〉古典バレエの誕生
   1 ギリシアより
   2 宮廷バレエ
   3 十八世紀
   4 ロマンティック・バレエ
   5 ロシアにおけるバレエの發展

〈2〉全世界への波及
   1 ディアギレフの時代
   2 バレエ・スエドア(瑞典バレエ)
   3 ディアギレフ以後 バレエ・リュッス後身

〈3〉イギリスにおけるバレエ
   1 外國からの影響
   2 國家的バレエへの歩み

〈4〉アメリカにおけるバレエ
   1 外國からの影響
   2 アメリカ化されたバレエ・リュッス
   3 アメリカの先駆者
   4 リンカアン・カアステン
   5 バレエ・シアター
   6 活撥なバレエ活動

〈5〉近代フランスとロシアのバレエ
   1 近代フランスのバレエ
   2 近代ロシアのバレエ

第二篇 バレエの世界

〈1〉バレエの様相
   1 バレエとは
   2 バレエ團体
   3 古典バレエと近代バレエ
   4 バレエの美

〈2〉バレエ習得の過程
   1 研究所の生活
   2 教師の在り方
   3 バレエの生徒

〈3〉バレエ舞踊手の性格
   1 舞踊手としての過程
   2 バレエ舞踊手の型
   3 諸外國のバレリイナ

〈4〉バレエの構成
   1 バレエの創作過程
   2 古典バレエの構成
   3 近代をの構成

第三篇 古典バレエの技法

〈1〉技法への一般的知識
   派別の紹介 / フランス派 イタリア派 ロシア派

〈2〉体の各ポジシオン
   1 脚のポジシオン
   2 腕のポジシオン
   3 頭のポジシオン
   4 体のポジシオン

〈3〉ポジシオンの進展
   1 脚について
   2 ポオル・ド・ブラ
   3 頭について
   4 体について

〈4〉ポオズ
   1 アチチュウド
   2 アラベスク
   3 エカルテ

〈5〉動きの種類
   1 パ
   2 バットマン
   3 ルルヴェ
   4 ロン・ド・ジャンプ

〈6〉パの種類
   1 滑るパ
   2 跳ぶパ
   3 打ちつけるパ
   4 廻轉するパ
   5 ポアントのパ
   6 パ・ド・ドウ
     (1)アダジオをする態度
     (2)エクゼルシス
   7 アダジオ アダアジュ
   8 アレグロ

〈7〉稽古の方法
     初級の稽古法

あとがき
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by zatoumushi | 2008-03-24 22:57 | ■和書■
★露西亞舞踊

エレン・テリイ 著

永田龍雄 訳

聚芳閣 刊

1924年 2月19日 発行

94p

\2

【目次】

訳者の序

原著者序文

露西亞舞踊緒論
   宗教舞踊
   露西亞舞踊の復興
   男性舞踊
   シュルレポアン
   露西亞舞踊と其の國民性
   個性とニジンスキー
   ニジンスキーの名声
   常に舞踊家たるニジンスキー
   舞踊詩

舞踊解説
   シルビーデ
   カルナバル
   コルプド・バレー
   スペクトル・ド・ラ・ローズ
   エ・パラドツクス
   ブルータル・シエラザアド
   タマール
   プリンス・イゴール
   パヴィヨン・ダルミード
   ナルシツス

附録
   ルツシヤン・バレエ・ギフト・ブツクから
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by zatoumushi | 2008-03-24 21:43 | ■和書■
★露西亞舞踊

大田黒元雄 著

第一書房 刊

1925年 9月18日 発行

91p

\10

【目次】

序説

ロシア舞踊年代記

ロシア舞踊と音楽

舞踊十二番
   タマアル
   妖精
   イゴル公 韃靼の踊
   薔薇の精
   クレオパトラ
   カルナヴァル
   シェヘラザアド
   火の鳥
   ペトルウシュカ
   牧神の午後
   春への犠牲
   ヨゼフ物語

ロシア舞踊一覧表
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by zatoumushi | 2008-03-24 20:36 | ■和書■
★ソヴェトの舞踊(バレー)

ニコライ・ヴオルコフ 著

伊藤一郎 訳

霞ヶ關書房 刊

1946年 2月25日 発行

184p

\22

【目次】

ロシヤ・バレーの傳統(ニコライ・ヴオルコフ)

ソヴェト・バレーの音楽(ヴェラ・ヴァシィーナ)

ソヴェト聯邦に於けるコレオグラフの教育(ピョートル・グーセフ)

アグリッピーナ・ヴァガノーヴァ(ニコライ・ヴオルコフ)

ソヴェト・バレー旧時代の舞踊家(ヴィクトール・アイヴィング)

ソヴェトのコレオグラファー(ゲオルグ・マモントフ)

カテリーナ・ゲリツエル(ニコライ・ヴオルコフ)

ガリーナ・ウラーノヴァ(ウラジミール・ボタボフ)

オルガ・レベシンスカヤ(ミハエル・ドルゴボロフ)

ナタリア・デュヂンスカヤ(ユーリ・スロニムスキー)

二人の舞踊家イエルモライエフとチヤブキアニ(ゲオルグ・マモントフ)

アサフ・メッセレル(ニコライ・ヴオルコフ)

コンスタンチン・セルゲイェフ(ヴイクトル・アイヴィング)

モスコ-及びレニングラ-ドのバレ-界の諸舞踊家(ユーリ・スロニムスキ-)

ソヴェト聯邦民俗の民俗舞踊(イゴール・モイセイェフ)

ロシヤ・ダンス(ヴイクトル・アイヴィング)

ソヴェト同盟に於ける民族舞踊(ウラヂミール・ボタボフ)

タマーラ・カーナム(ヴァツシリ・マカロフ)

赤軍及び海軍に於ける舞踊(ヴァツシリ・マワシモフ大佐)

獨軍包囲下のバレー(オルガ・ヨルダン)

ロシヤ古典バレーの歴史 / 中根宏
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by zatoumushi | 2008-03-24 20:18 | ■和書■
★バレエ 鑑賞のための入門

アーノルド・ハスケル 著

薄井憲二 訳

みすず書房 刊

1951年 9月25日 発行

246p

\370

【目次】

改版の序 / アーノルド・ハスケル

第一章 結論

第二章 歴史的背景

第三章 美学的背景
   一 舞踊家
   二 振付師
   三 音楽
   四 デコオル
   五 文學
   六 経済問題
   七 実際的な面から見た舞踊家の形成
   八 舞踊家の捌け口、即ちバレエ・クラブ、試験及び競技

第四章 近代バレエの創造者
   一 セルゲイ・ジヤギレフ 専制君主の統治
   二 アンナ・パブロワ 法則の例外

第五章 現代バレエの代表者
   一 ド・バジィル大佐 立憲君主の統治と現代ロシヤ・バレエ
   二 二ネット・ド・ヴァロワ
   三 マリイ・ランバアト
   四 フレデリック・アシュトン

第六章 鑑賞について 現在上演されるバレエの研究

第七章 鑑賞について 現代舞踊家評傳
   一 外国の舞踊家
   二 英國バレエ界

附記 一九三九年から一九四四年までのバレエ 發展の概要
     ナショナル・バレエ  マリイ・ランバアト  國際バレエ團
     ロシヤ・バレエ團  バレエ以外の一座=ラム・ゴパアル
     幕内の情勢

一般的なバレエ用語の図入解説

あとがき

索引
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by zatoumushi | 2008-03-23 21:00 | ■和書■
★バレエ入門

ケイ・アン・ブローズ 著

荒川晴久 訳

バレエ愛好家協會 刊

1950年 6月 5日 発行

95p

\160

【目次】

訳者の言葉

資料の蒐集
バレエに於ける観客の役割
舞踊家へのノート
挿畫について
現代のバレエ
結論
本書を読まれる前の注意

バレエの基本
 プリエ
 腕及び足の五つのポジシヨン
 手のポーズ
 バツトマン・タンデュとグラン・バツトマン
 バーによるデヴロツベ
 ロン・ド・ジヤンプ
 シユール・ル・クー・ド・ピエ
 舞踊に於ける動き
 体の八つの方向
 エレヴアシオンのステツプ
 フエテとグリサード
アダヂオ
アレグロ
 アラベスク
 アテイテュード
 ボゼ
 バロネ パ・ド・シヤ
 パ・ド・ブーレ・ドウシュ
 バロテ
 ポール・ド・ブラ
 リンバリング
理想的なバレリーナ
理想的な男性舞踊家
 パ・ド・ドウ
 リフト
キヤラクターとドミイ・カラクテール
舞踊家の評価
コレオグラフアーへの言葉
コスチュームの話
 ロマンチツク・チュチュ
 クラシカル・チュチュ
 男性舞踊家の衣裳
 タイツ
 不調和な衣裳
 ブロツクド・シューズ
 稽古着
 バレー舞臺用の六つの民族衣裳
劇場のスケツチ
劇場の照明について
バレーを愛される方々への諸注意
拍手に答えるポーズ
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by zatoumushi | 2008-03-23 20:25 | ■和書■
★バレエ教本 古典バレエの基礎的技法

貝谷八百子 著

ハンドブック社 刊

1952年 1月10日 発行

101p

\195

【目次】

まえがき(バレエを学ぶ前に)

古典バレエの基礎的技法

 (1)エクゼリセス・ア・ラ・バール 横木につかまつてする訓練

 脚のポジシォン(位置)

 ポアン・タンジュ バットマン・タンジュ

 バットマン・フラベとプティ・バットマン・スール・レク・ドピエ

 ローン・ド・ジャンプ・ジュタンレール

 バットマン・デベローペ

 ローン・ド・ジャンプ・ア・テエル・アン・デダン・アン・デオール

 ローン・ド・ジャンプ・パステル・アンレール

 デベローペ・ア・ラ・バール

 (2)エクゼリセス・ウ・ミリウ 横木をはなれてする訓練

 エシャペ

 シソンヌ・ウーベル・アン・エカルテ

 ソ・ド・バスク

 ローン・ド・ジャンプ・アン・レエル・ソテ

 体の八つの位置

 脚の位置

 アラベスク

 バロテ

 パ・ド・ドウ

 パ・ド・トロワ

 (附)今までに上演された著名レパートリイ紹介

 サロメ
 バスカーナ
 シンデレラ
 瀕死の白鳥
 スペイン綺想曲
 動物の謝肉祭

 著者の舞踊略歴
 バレー用語解説
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by zatoumushi | 2008-03-23 19:35 | ■和書■
★バレリーナの道

ウラーノワ 著

未来社 刊

1984年 3月21日 発行(第五刷)

102p

\600

【目次】

バレリーナの道

断章

 芸術家の責任

 永遠に生きる芸術

 創造の詩について

解説
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by zatoumushi | 2008-03-23 18:45 | ■和書■
★バレエを志す若い人たちへ

オリガ・サファイヤ 著(オリガ・サファイア)

河出書房 刊

1953年 6月20日 発行

189p

\100

【目次】

はしがき

バレエを志す若い人たちへ

 一 近頃のバレエ熱

 二 バレエ志望者からの手紙

 三 迷える“舞姫”たち

 四 親たちが熱心な場合

 五 バレエは何の役に立つか?

 六 バレリナには、どんな資質が必要か?

 七 バレエは何歳から始めたらよいか?

 八 バレエの基本練習(エクゼルシーヌ)

 九 バレエの流派について

一○ バレエ以外の西洋舞踊(モダン・バレエその他について)

一一 バレエの教科書について

一二 第一に天分、第二は努力

一三 日本バレエの将来性について

一四 バレエは職業として成り立つか?

むすび
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by zatoumushi | 2008-03-23 18:36 | ■和書■