日本のミュージカルのために。。。


by zatoumushi
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★マーゴ・フォンテーン自伝 愛と追憶の舞。

マーゴ・フォンテーン 箸

湯河京子 訳

文化出版局 刊

1986年 4月11日 発行(第二刷)

334p

\1500

【目次】

Part 1 愛と勇気に
   再会
   今、限りなく貴女を愛す
   火の鳥の舞
   大使夫人の重責
   オナシスとエリザベス
   革命の士
   獄舎のプリマ
   「ニッポン イチ!」舞毎飜天(マーゴ・フォンテーン)
   二羽の白鳥 マーゴとウラノワ
   ヌレエフ登場
   愛のパ・ド・ドゥ
   暗殺者の魔手
   悪夢の日々
   車椅子の夫と共に

Part 2 美しき日々
   想い出のシルエット
   幼きバレリーナ
   上海、母の愛
   初舞台、雪の精
   愛の鞭
   マーゴ・フォンテーン誕生
   「ジゼル」
   恋、破れて
   「眠りの森の美女」
   大戦勃発
   プリマの驕り
   「赤い靴」モイラ・シアラー
   舞台人の心得
   孤独なターニング・ポイント
   ニューヨークの檜舞台
   素晴らしきパートナー達

エピローグ
訳者あとがき
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by zatoumushi | 2008-04-04 22:15 | ■和書■
★マーゴ・フォンテーンが語る バレリーナの世界

マーゴ・フォンテーン 箸

湯河京子 訳

音楽之友社 刊

1985年 9月20日 発行(第5刷)

182p

\1600

【目次】

日本の皆様へ

はしがき

《第一部》
踊るということ / コミュニケーションの源
子供たち / 母もプリマは創れない
バレエ早期教育 / その是非
各地のバレエ教室 / 多種多様性
試験 / 資格試験はプリマへのパスポートか?
バレエと普通教育 / 日本にも欲しい両立方法
男の子が踊りの世界に入ること / 早期教育の意義
バレエ・シューズ / 上手な選び方
母親の在り方について一言
バレリーナを母にもった母の回想

《第二部》
さまざまな踊り / クラシック・バレエから社交ダンス
   バレエ
   バレエ・レッスン
   モダン・バレエ
   モダン・バレエのレッスン
   ショウ・ダンス
   ジャズ・ダンス・のレッスン
   フォーク・ダンス
   民族舞踊
   スペイン舞踊とインド舞踊
   社交ダンス
生徒について / 厳しく甘えのない精神
バレリーナと男性舞踊手 / 天性と忍耐の美
バレエ団 / その仕組と団員の生活
振付と振付師 / エリートの天職
バレエ教師の養成 / 特訓は三年間
教科課目としての踊り / バレエ学士・修士の称号
振付学 / 舞踊界での新しい分野
踊りとスポーツ / その喜ばしき交流
フィナーレ

訳者あとがき
付録
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by zatoumushi | 2008-04-04 21:48 | ■和書■
★ダニロワの回想

アレクサンドラ・ダニロワ 箸

木村英二 訳

音楽之友社 刊

1989年 4月15日 発行

358p

\2900

【目次】

第1章 孤児から養女への幼年時代

第2章 ペテルブルグ帝室バレエ学校に入学したころ

第3章 マリンスキー劇場での子役。シャリアピンとの“共演”。
    当時の大スター、カルサヴィナ、クシェシンスカヤたち。
    養母の死

第4章 同窓だったジョージ・バランチン。革命騒ぎと耐乏生活。卒業

第5章 革命政権下の旧帝室バレエ団。バランチンと国外巡業へ

第6章 亡命を決意。ディアギレフに招かれてバレエ・リュスに入団。
    バランチンと同棲

第7章 振付家としてのバランチンとマシーン。
    ディアギレフを取り巻く人びと。ディアギレフの死

第8章 バランチンとの別れ

第9章 恋の遍歴。最初の結婚。ド・バジル・バレエに入団。私の当たり役

第10章 アメリカを知る。バレエ・リュス・ド・モンテカルロに入団。

第11章 第二次大戦下のアメリカ移住。再婚

第12章 アメリカに帰化。離婚。バレエ・ド・モンテカルロ退団

第13章 自分のバレエ・グループを創設。牧阿佐美との縁。
    東京での引退公演

第14章 スクール・オブ・アメリカン・バレエの教師に。
    トゥイスデンとバランチンの死

第15章 よい教師とは何か。いかにしてよい教師となるか。
    私の教授法。バレエを習う者の心得

第16章 私の人生訓と処世観

ダニロワ先生の思い出/牧阿佐美さんに聞く

訳者あとがき
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by zatoumushi | 2008-04-04 21:12 | ■和書■
★わたしのバレエ遍歴

オリガサ・ファイア

清水威久 訳・監修

霞ヶ関出版 刊

1982年 4月10日 発行

365p

\2800

【目次】

写真 わたしの歩んだ道

本書を刊行するにあたって

序に代えて / 清水威久

第一部 北国の都ペテルブルグに生まれて日本へ
〈1〉私の生い立ち
〈2〉幼い時から踊りが好きで
〈3〉ミクロス男爵のバレエ学校
〈4〉ヴォルィンスキー先生の学校
先生と先生の著書について  先生のバレエ学校  足の甲について
在学時代のこと  学校の閉鎖
〈5〉アカデミー舞踊学校時代(その一)
アカデミー舞踊学校に夜間部新設  私の入学  教師達の授業について
私をめぐる人のエピソード
〈6〉アカデミー舞踊学校時代(その二)
プロホーロフ箸「コンスタンチン・セルゲーエフ」より
セルゲーエフに関する記述を読んで
学校の発表会で「無益の用心」の主役を演じる  ロマーノワ先生について
ミハイロフスキー劇場への出演
〈7〉学校を卒業して日本に来るまで
卒業前後のこと  地方巡業のオペラ・バレエ団に加わる
ウズベックの名女優タマーラ・ハヌームのこと
バレエ「赤い罌粟のこと」  レニングラードに帰って
モスクワから日本へ(セミヨーノフ先生の最後のレッスンと「瀕死の白鳥」について)

第二部 日本劇場で働いていた時代
〈1〉日本劇場の教師になるまで
「四羽の白鳥」の振付について  日本においての初舞台
〈2〉日本劇場と東宝関係劇場での振付と出演
昭和十一年から昭和十八年まで  戦争によって中断さ戦後に復帰する
昭和二十一年から昭和二十六年まで
オリガ・サファイア先生謝恩舞踊会
〈3〉日劇・東宝関係以外での仕事
日劇以外でのバレエ教授
「オリガ・サファイア・バレエ・フォア」発表会
「バレエ・フォア」は空しく消えたが  佐藤俊子の健気な奮闘

第三部 バレエについての追想と断想
1 バレエに関する二、三の随想
2 芸術としてのバレエの物足りなさ
3 バレエの心 ヴォルィンスキー先生の著書から
4 「瀕死の白鳥」の踊り方について
5 テクニックの習得について ロマーノワ先生の教え方を回顧して
6 「白鳥の湖」の新しい演出について
7 バレエ将来の道 ドラマ性(芸術性)とテクニックの兼ね合いについて
8 秦豊吉先生を懐かしく偲ぶ

あとがき / 清水威久

附表 オリガ・サファイア年譜(作成・佐藤俊子)
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by zatoumushi | 2008-04-04 20:45 | ■和書■
★オペラ・バレー事典

牛山充 監修

秋山竜英 編集

創芸社 刊

1961年 4月25日 発行

331p

\650

【編集について】

1 本事典はオペラとバレーに関する主要事項をあつかい、
  五十音順に配列した。

2 人名・地名はできるだけ原名に近い発音の呼び方にしたがったので、
  慣例の呼び方とはちがう点もある。人名・作品の不明な点は、
  巻末の一覧表を参照されたい。

3 文中、英、米、独、仏、伊、露、ソとあるのは、それぞれ
  イギリス、アメリカ、どいた、フランス、イタリア、ロシア、
  ソヴェト語(人)の略記である
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by zatoumushi | 2008-04-03 23:36 | ■和書■
★デュエットの技法

ニコライ・セレブレンニコフ 箸

エマ・プリャーニチニコワ/高塚昌彦 訳

かるさびな出版 刊

1987年10月17日 発行

200p

\2800

【目次】

著者より日本語版によせて

まえがき

著者より

教授法の一般的問題とレッスンの助言

第1章 床上におけるサポートの方法
 両手によるウエストのサポート
 Releve(第5ポジションからの両足および片足での)
 つなぎの動きと補助の動き Pas glissade. Pas balance
 Developpe,grand rond de jambe,passe,grand port de bras
 小さいポーズと大きいポーズ
 回転(ポヴォロート)
 他の種類の回転
 オブヴォットカ(tour lent)
 トゥール
 「倒れる」(パーダユシー)ポーズのサポート
 両手のサポート
 回転
 他の種類の回転
 オブヴォットカ(tour lent)
 トゥール
 「倒れる」ポーズのサポート
 片手によるサポート
 回転
 オブヴォットカ
 トゥール
 「倒れる」ポーズのサポート

第2章 空中におけるサポートの方法
 胸と肩の高さまでの小さな跳躍と低いリフト
 両手でウエストをサポートする跳躍
 両手でウエストをサポートする跳躍とそのいろいろなコンビネーション
 片手でサポートする跳躍
 低いリフト
 空中でのほうり投げをともなう両腕上げでの不完全回転
 両腕の中への跳躍
 胸と肩への大きい跳躍、リフト
 胸と肩へのリフト
 胸と肩への跳躍
 肩から「魚」のポーズへの移行と「魚」のポーズから肩への移行
 上に伸ばした両腕上に女性をほうりあげてポーズを固定する大きな跳躍
  からのリフトとサポート(空中で回転をつけたりつけなかったりする)
 両手でウエストをサポートする大きい跳躍
 上に伸ばした両腕上に固定したポーズであげるリフト
 上に伸ばした片腕上に固定したポーズであげるリフト
 空中でポーズが変化するほうり投げ(回転をともなう又はともなわない)
第3章 レッスン例
 第1年度
   最初のレッスン
 第2年度
 第3年度
 第1.2.3年度終了時におけるデュエットの試験課題

あとがき

訳者あとがき
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by zatoumushi | 2008-04-03 23:01 | ■和書■
★やさしいダンスの解剖学

セリス・スパージャー 箸

小山正三/蘆田ひろみ 訳

大修館書店 刊

1990年 6月10日 発行

168p

\1850

【目次】

序文 / S.L.ヒッグス

紹介 / ニネット・ド・ヴァロワ

第5版によせて / セリア・スパージャー

訳者のことば / 小川正三 蘆田ひろみ

第1章 はじめに:骨格

第2章 脊柱

第3章 胸郭と肩甲帯

第4章 骨盤と股関節

第5章 脊柱と股関節の動き

第6章 膝関節

第7章 足

第8章 足の靭帯と足関節

第9章 足と足関節の動き

第10章 正常の足と問題のある足

第11章 姿勢における筋肉のはたらきとプレーシング

第12章 よく見かける誤り

第13章 捻挫と肉ばなれ

第14章 Q&A

著者から読者へ

参考文献
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by zatoumushi | 2008-04-03 22:16 | ■和書■
★ワガノワのバレエレッスン

アグリッピナ・ワガノワ 箸

村山久美子 訳

新書館 刊

1996年11月20日 発行

254p

\2400

【目次】

ワガノワとその著書『ワガノワのバレエ・レッスン』V・チスチャコーワ

第三版の序

レッスンの構成

《クラシック舞踊の形態》

《1》基本的概念
脚の位置(ポジシォン・デ・ピエ)
プリエ
エポールマン
クロワゼとエファセのポーズ
   クロワゼのポーズ
   エファセのポーズ
アン・ドゥオールとアン・ドゥダン
   アン・ドゥオール
   アン・ドゥダン
アプロン

《2》バットマン
バットマン・タンジュ
   バットマン・タンジュ・サンプル
   バットマン・タンジュ・ジュテ
   バットマン・タンジュ・プール・バッテリー
グラン・バットマン・ジュテ
   グラン・バットマン・ジュテ・ポアンテ
   グラン・バットマン・ジュテ・バランセ
バットマン・フラッペ
   バットマン・ドゥーブル・フラッペ
プティ・バットマン・スュル・ル・ク・ド・ピエ
バットマン・バッテュ
バットマン・フォンデュ
バットマン・スートゥニュ
バットマン・デヴロッペ
   バットマン・デヴロッペ・トンベ
   バットマン・ディヴィゼ・アン・カール

《3》ロン・ド・ジャンプ
ロン・ド・ジャンブ・パール・テール
ロン・ド・ジャンブ・アン・レール
グラン・ロン・ド・ジャンブ・ジュテ

《4》腕
腕のポジション
ポール・ド・ブラ
練習に腕の動きを加えるさまざまな例
   バーについての練習の例
   タン・リエ(センターで)

《5》クラシック舞踊のポーズ
アティテュード
   アティテュード・クロワゼ
   アティテュード・エファセ
アラベスク
エカルテ

《6》つなぎの補助的動き
パ・ド・ブーレ
   脚を替えるパ・ド・ブーレ
   脚を替えないパ・ド・ブーレ
   パ・ド・ブーレ・ドゥシュー
   パ・ド・ブーレ・ドゥスー
   パ・ド・ブーレ・アン・トゥールナン
パ・クーリュ
クペ
フリック・フラック
   フリック・フラック・アン・トゥールナン
パッセ
ダン・ルルヴェ
   プティ・タン・ルルヴェ
   グラン・タン・ルルヴェ

《7》跳躍
シャンジュマン・ド・ピエ
   プティ・シャンジュマン・ド・ピエ
   グラン・シャンジュマン・ド・ピエ
パ・エシャペ
   プティ・エシャペ
   グラン・エシャペ
パ・アッサンブレ
   グラン・アッサンブレ
パ・ジュテ
   グラン・ジュテ
   ジュテ・フェルメ
   半回転により横に進むジュテ
   ジュテ・パッセ
   ジュテ・ランヴェルセ
   ジュテ・アントルラセ
   床上でのジュテ・アン・トゥールナン
   ジュテ・アン・トゥールナン
シソンヌ
   シソンヌ・サンプル
   シソンヌ・ウーヴェルト
   シソンヌ・フェルメ
   シソンヌ・フォンデュ
   シソンヌ・トンベ
   シソンヌ・ランヴェルセ
   シソンヌ・スーブルソー
スーブルソー
   ロン・ド・ジャンブ・アン・レール・ソテ
   パ・ド・シャ
   パ・ド・バスク
   グラン・パ・ド・バスク
   ソー・ド・バスク
   ガルグイヤード
   パ・シゾー
   パ・バロテ
   パ・バロネ
   パ・シャッセ
   パ・グリッサード
   パ・ファイイ
   パ・アンボアテ
   アンボアテ・アン・トゥールナン
   パ・バランセ
カブリオル

《8》“ザノースカ”(脚を打つパ)
パ・バッテュ
アントルシャ
   ロワイヤル
   アントルシャ・カトル
   アントルシャ・シス
   アントルシャ・ユイト
   アントルシャ・トロワ
   アントルシャ・サンク・
   アントルシャ・セート
   アントルシャ・ド・ヴォレ
   アントルシャ・シス・ド・ヴォレ
   アントルシャ・ユイト・ド・ヴォレ
プリゼ
   プリゼ・ドゥシュー/プリゼ・ドゥスー

《9》ポアント・ワーク
両脚でのタン・ルヴェ
ポアントでのエシャペ
グリッサード
タン・リエ
アッサンブレ・スゥートゥニュ
ポアントでのジュテ
シソンヌ・サンプル
シソンヌ・ウーヴェルト

《10》トゥール
習得への準備
プレパラシォン・デガジュからのトゥール
第4ポジションからのトゥール
第5ポジションからのトゥール
アティテュード、アラベスク等々のポーズでのトゥール
90度のトゥール・ア・ラ・スゴンド(第2ポジシォンからの)
第5ポジションのグラン・プリエからのトゥール
トゥール・シェネ
トゥール・ザン・レール
トゥールについての一般的注意

《11》その他の回転
アダージョにおける回転
ランヴェルセ
フェッテ
   45度のフェッテ・アン・トゥールナン
   グラン・フェッテ
   グラン・フェッテ・アン・トゥールナン
   グラン・フェッテ・アン・トゥールナン・ソテ

※レッスンの実例
   バーについての練習
   センターでの練習
   小さなアダージョ
   大きなアダージョ
   アレグロ
   ポアント・ワーク

※音楽の構成をつけたレッスン例
   バーについての練習
   センターでの練習
   大きなアダージョ
   アレグロ
   ポワント・ワーク

訳者あとがき

索引
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by zatoumushi | 2008-04-02 20:24 | ■和書■
★ワガーノワ バレエ教則本

ア・ヤ・ワガーノワ 箸

梅村レイ子 訳

藝術社 刊

1951年 9月30日 発行

276p

\550

【目次】

訳者序文

凡例

本文図版目録

ア・ヤ・ワガーノワの著書の第三版へ
               / コンスタンチン・デルジャーヴィン

序のかわりに

原著者から

レッスンの構成

《古典舞踊の諸形態》

《1》基本的概念
脚の位置、ポジシォン・ドゥ・ピエ
脚の屈折、プリエ
頭と肩、エポールマン
クロワゼとエファセの概念
   クロワゼのポーズ
   エファセのポーズ
アン・ドゥオールとアン・ドゥダンの回転
安定性、アプロン

《2》バットゥマン
バットゥマン・タンデュ
   バットゥマン・タンデュ・サンプル(単純なバットゥマン)
   バットゥマン・タンデュ・ジュテ
   バットゥマン・タンデュ・プール・バッテリ(ザノースカのため)
グラン・バットゥマン・ジュテ
   グラン・バットゥマン・ジュテ・ポアンテ
   グラン・バットゥマン・ジュテ・バランセ
バットゥマン・フラッペ
   バットゥマン・ドゥーブル・フラッペ
プティ・バットゥマン・ジュール・ル・クー・ドゥ・ピエ
バットゥマン・バッテュ
バットゥマン・フォンデュ
バットゥマン・スートニュ
バットゥマン・デヴロペ
   バットゥマン・デヴロペ・トンベ
   バットゥマン・ディヴィゼ・アン・カール(1/4のバットゥマン)

《3》脚の回転
ロン・ドゥ・ジャンブ・パール・テール
ロン・ドゥ・ジャンブ・アン・レール
グラン・ロン・ドゥ・ジャンブ・ジュテ

《4》腕
腕のポジション
ポール・ド・ブラ
エクゼルシースにおける腕の参加の諸例
   バーのそばでのエクゼルシースの諸例
   タン・リエ(教室の中央で)

《5》古典舞踊の諸姿態(ポーズ)
アティテュード
   アティテュード・クロワゼ
   アティテュード・エファセ
アラベスク
エカルテのポーズ

《6》連結的・補助的運動
パ・ドゥ・ブーレ
パ・ドゥ・ブーレ(脚を変えるもの)
パ・ドゥ・ブーレ(脚を変えないもの)
パ・ドゥ・ブーレ・ドゥシュー・ドゥスー
パ・ドゥ・ブーレ・アン・トゥールナン
パ・クーリュ
クーペ
フリック・フラック
   フリック・フラック・アン・トゥールナン
パッセ
ダン・ルルヴェ
   プティ・タン・ルルヴェ
   グラン・タン・ルルヴェ

《7》跳躍(ジャンプ)
シャンジュマン・ドゥ・ピエ
   プティ・シャンジュマン・ドゥ・ピエ
   グラン・シャンジュマン・ドゥ・ピエ
パ・エシャペ
   プティ・エシャペ
   グラン・エシャペ
パ・アッサンブレ
パ・ジュテ
   グラン・ジュテ
   ジュテ・フェルメ
   ジュテ・フェルメ(半回転して側面へ進むジュテ)
   ジュテ・パッセ
   ジュテ・ランヴェルセ
   ジュテ・アントラルセ(投げ移すもの)
   ジュテ・アン・トゥールナン(床上の)
   ジュテ・アン・トゥールナン
シソーヌ
   シソーヌ・サンプル
   シソーヌ・ウーヴェルト
   シソーヌ・フェルメ
   シソーヌ・フォンデュ
   シソーヌ・トンベ
   シソーヌ・ランヴェルセ
   シソーヌ・スーブルソー
スーブルソー
   ロン・ドゥ・ジャンブ・アン・レール・ソーテ
   パ・ドゥ・シャ
   パ・ドゥ・バスク
   グラン・パ・ドゥ・バスク
   ソー・ドゥ・バスク
   ガルグイャド
   パ・シゾー
   パ・バロテ
   パ・バロネ
   パ・シャーセ
   パ・グリサード
   パ・ファイイ
   パ・アンポワテ
   アンポワテ・アン・トゥールナン
   パ・バランセ
カブリオル

《8》“ザノースカ”(脚を打つパ)
パ・バッテュ
アントルシャ
   ロワイヤル
   アントルシャ・カトル
   アントルシャ・シス
   アントルシャ・ユイット,トロワ
   アントルシャ・サンク,セート
   アントルシャ・ドゥ・ヴォレ
プリゼ

《9》ポアント(爪先)での舞踊の基礎

《10》トゥール
習得への準備
プレパラシォン・デガジュを伴ったトゥール
第4ポジシォンからのトゥール
第5ポジシォンからのトゥール
アティテュード、アラベスクおよび他の諸ポーズに於けるトゥール
90゚のア・ラ・スゴンドのトゥール(第2ポジシォンから)
第5ポジシォンからのトゥール(グラン・プリエから)
トゥール・シェーネ
トゥール・アン・レール
トゥールについての一般的注意

《11》その他の種類の回転
アダジオにおける回転
ランヴェルセ
45゚におけるフェッテ・アン・トゥールナン
グラン・フェッテ
グラン・フェッテ・アン・トゥールナン
グラン・フェッテ・アン・トゥールナン・ソーテ


〈1〉レッスンの模範的実例
バーのそばでのエクゼルシース
教室の中央でのエクゼルシース
小さなアダジオ(プティ・アダジオ)
大きなアダジオ(グラン・アダジオ)
アレグロ
爪先(ポアント)での

〈2〉レッスンの模範的実例(音楽的構成を伴ったもの)
上級および完成級のためのバーのそばでのエクゼルシース
5つのポジシォンにおけるプリエ
バットゥマン・タンデュ
ロン・ドゥ・ジャンブ・パール・テールと
            グラン・ロン・ドゥ・ジャンブ・ジュテ
バットゥマン・フォンデュとフラッペ
ロン・ドゥ・ジャンブ・アン・レール
プティ・バットゥマン
バットゥマン・デヴロペ
グラン・バットゥマン・ジュテ
教室の中央でのエクゼルシース
バットゥマン・タンジュ
バットゥマン・フォンデュとフラッペ(組み合わされたもの)
大きなアダジオ(グラン・アダジオ)
アレグロ(跳躍)
演技の自由な舞踊的諸形態
厳格に律動的な修飾で演ぜられる
爪先(ポアント)での練習
索引


附録・古典舞踊術語辞典
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by zatoumushi | 2008-04-01 22:48 | ■和書■
★名作バレエの楽しみ

小倉重夫 編

音楽之友社 刊

1979年12月20日 発行

342p

\2600

【目次】

はじめに

グラン・バレエ編
《ラ・フィーユ・マル・ガルデ》《ラ・シルフィード》《ジゼル》
《ラ・ペル》《海賊》《パピヨン》《ドン・キホーテ》《コッペリア》
《シルヴィア》《白鳥の湖》《眠れる森の美女》《くるみ割り人形》
《ライモンダ》《パフチサライの泉》《ロメオとジュリエット》
《シンデレラ》《石の花》《スパルタカス》《バゴダの王子》
《ジャンヌ・ダルク》《オンディーヌ》《エフゲニ・オネーギン》
《アンナ・カレーニナ》

一幕物と小品集
《ドン・ファン》《レ・プティ・リアン》《パ・ド・カトル》
《パキータ》より〈グラン・パ〉《せむしの仔馬》より〈海と真珠〉
《ワルプルギスの夜》《パヤデルカ》より〈幻影の場〉《瀕死の白鳥》
《レ・シルフィード》《火の鳥》《ペトルウシュカ》《ばらの精》
《牧神の午後》《ダフニスとクロエ》《恋は魔術師》《春の祭典》
《兵士の物語》《屋上の牛》《妖精の接吻》《前兆》《セレナード》
《リラの園》《スケートをする人々》《カード遊び》《パリの喜び》
《第七交響曲》《高貴な幻想》《卒業記念舞踏会》
《バレエ・インペリアル》《火の柱》《白の組曲》
《ファンシー・フリー》《アパラチアの春》《旅芸人》
《インタープレイ》《水晶宮》(ハ長調) 《アンゴー夫人の娘》《檻》
《決闘》《狼》《誕生日の贈物》《フランチェスカ・ダ・リミニ》
《ノアの洪水》《月に憑かれたピエロ》《大地の歌》

おわりに
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by zatoumushi | 2008-03-31 21:22 | ■和書■