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日本のミュージカルのために。。。


by zatoumushi
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★週刊 ダイヤモンド 200 8/23 第96巻 第32号 通巻4241号

鎌塚正良 編集長

ダイヤモンド社 刊

2008年 8月23日 発行

44p〜47p 48p〜49p 50p〜51p 52p〜53p 62p〜63p

\590


【掲載内容】

特集「エンタメビジネス」9兆円金脈の内幕
エンタメ全解剖:ビジネスパーソンが知っておきたい娯楽ビジネス全情報

(3)ロングラン
経常利益率2ケタの高収益 劇団経営に革命を起こす「劇団四季」
Interview 浅利慶太 劇団四季代表 四季会長
   企業経営の発想なくしていい舞台も役者もつくれない

(4)伝統の枠を超える
前衛的な舞台にも次々挑戦 シネマ歌舞伎でファン拡大「歌舞伎」

(5)固定客づくり
東京での稼働率は100%超 あの手この手のファン獲得術「宝塚歌劇」

(6)裾野の拡大
゙のだめ゙ブームで裾野は拡大 高額オペラの陰で進む二極化「クラシック」

Interview 堀義貴 ホリプロ会長兼社長
   国内市場の飽和は明らかだ ドメスティック発想を捨てよ
by zatoumushi | 2008-09-29 21:03 | ●雑誌●

■249「宝塚漫筆」■

★宝塚漫筆

小林一三 著

阪急電鉄 刊

1980年 2月15日 発行

279p

\400


【目次】

宝塚漫筆
 まえがき
 宝塚生い立ちの記
 おもいつ記
 アーニイ・パイルの前に立ちて
 東京宝塚劇場の再開に憶う

随筆 奈良のはたごや
 奈良のはたごや
 女の手
 夫を信頼して
 賢こさうな馬鹿
 金儲けの秘訣
 蘇峰蘇峰徳富氏!
 平凡主義礼讃
 耳
 大会社の経営
 代議士
 新聞王国専制の大阪
 大阪行
 かるた会
 東京漫談
 怪奇を見た話
 私から見た私

あとがき
by zatoumushi | 2008-05-08 01:13 | ■和書■
★拍手のなかに プロデューサーのバラード

伊藤邦輔 著

毎日新聞社 刊

1983年12月 5日 発行

309p

\1400


【目次】

ぷろろおぐ

一、大プロデューサー小林一三
PART1
 SCENE1 開発プロデューサー
 SCENE2 演劇プロデューサー
 SCENE3 スポーツプロデューサー
 SCENE4 多角経営プロデューサー
PART2
 SCENE5 新しい日本文化を創るプロデューサー
 SCENE6 映画プロデューサー
 SCENE7 憂鬱のプロデューサー

二、《先輩》プロデューサー・ショッキング・ブラウン
 プロデューサー一年生
 事業課長・仁木積一との出会い
 広告と宣伝
 小林一三翁と阪急の不良少年

三、劇場プロデューサー
 ラクダの時代からライオンの時代へ コマ・スタジアムへの転進
 四人の大プロデューサー
 梅田コマ開場
 小林翁の死 新社長松岡辰郎への継承
 スター公演とミュージカル 本格的演劇プロデューサーとして

四、日本万国博プロデューサー
 傷だらけの日々 プロデューサーとしての自分との闘い
 万国博開催

五、地方の時代とプロデューサー
 ポートピア'81
 北摂ニュータウンと但馬観光開発
 大阪二十一世紀計画

えぴろおぐ

あとがき
by zatoumushi | 2008-05-08 00:58 | ■和書■
★芝居ざんげ

小林一三 著

三田文學出版部 刊

1942年11月15日 発行

574p

\3.2


【目次】

序 / 岡鬼太郎

映畫・演劇の進むべき道

思想戦と映畫及び演劇

映畫事業の説明

日本映畫の行くべき道

芝居ざんげ

劇壇うらおもて
 俳優争奪戦
 映畫非大衆論
 新作家歓迎の辞
 「吉田大八」始終
 大劇場は崩壊せず
 東寶劇場の現状
 東寶劇場の希望
 歌舞伎ところどころ
 二圓劇場・五十銭劇場
 芝居・映畫観たものあれこれ
 有樂座の新築開演に就て
 東寶専属俳優選択の方針
 學校組織による一案
 文藝部へ一言
 出發に際して
 欧米より帰りて
 聞き役の辯
 帝劇の経営
 築地と丸ノ内
 演劇の向上進歩この一途あるのみ
 「ボーギー」を観る
 東寶劇團の前途
 随筆「三角の雪」
 批評家と観察
 「葉隠記」感想
 東寶劇團初演
 「女人哀愁」試写會
 船上素描
 海外便り
 作家を優待せよ
 獨逸オペラの新傾向と新演出

劇界小話
 面白い芝居の見本
 女優生活
 私の芝居を見る心持
 私の夢!
 寶塚の渡米

米国の劇場
 所謂芝居商賣 劇場関係者のユニオン化
 芝居を出すこと
 俳優関係の事
 劇場所有主と劇場の支配
 演劇事業経営上の諸件に就いて

SS漫筆
 初舞臺千両役者
 三益愛子
 役者らしからぬ役者
 濃い口紅の女
 可愛い河合さん
 僕の緑壽さん
 夏川静江論
 朧月密會喜多村
 フランネルの單衣
 藝術的良心
 私の書畫
 入江たか子の顔
 勝太郎の昔
 稽古場風景
 心配無用
 今日と芝居
 洋畫輸入禁止に就て
 筋の分らぬ日本映畫
 明朗ならざる俳優たち
 世襲是か非か
 映畫・演劇とその統制
 自然に作られる國民歌
 「映畫監督聯盟」の提唱
 ステージシヨウ漫話
 青春角力日記
 歌舞伎激今昔
 トーキーと日本語
 よき日本映畫の生れざる理由
 男優の貧困
by zatoumushi | 2008-05-03 12:42 | ■和書■
★奈良のはたごや

小林一三 著

岡倉書房 刊

1933年 9月 8日 発行

247p

\2.2


【目次】

巻頭に

奈良のはたごや
女の手

夫を信頼して
賢さうな馬鹿
金儲の秘訣
蘇峰蘇峰徳富氏!
平凡主義礼讃

大會社の経営
代議士
新聞王國専制の大阪

國民劇の創成
民衆劇に就て
俳優教育の眞諦
黎明の時代
俳優解放
襲名是非
事業としての劇

大阪行
かるた會
東京漫談
怪奇を見た話
私から見た私
by zatoumushi | 2008-05-02 21:18 | ■和書■
★創業者を読む4 私の行き方

小林一三 著

草柳大蔵 解説

大和出版 刊

1992年 7月20日 発行

263p

\2700

【目次】

〈解説〉正真正銘の自由主義者 / 草柳大蔵

使う時・使われる時
 教訓談中毒患者
 エキスパート讃
 こんな人を使いたい
 人生学第一課
 人物払底の訳
 汽車弁二ツとお茶一ツ
 仕える時・使う時
 平凡即非凡
 信用の三条件
 土瓶の酒
 日本一のお内儀
 飯の味
 使う者の立場
 太閤記は処世技巧か
 実力の現わし方
 馬鹿の念押し
 株主・重役・社員
 経営者無能の弁
 四つの無駄
 事業経営の急所・難所
 結局は人の問題
 増俸・減俸問答
 活人剣
 女店員には結婚第一
 技術家の進むべき路
 頭脳経済学
 希望高く
 これから商売を始める人に
 人間の味

事業・東京型と大阪型
 東西事業界の比較
 僕の百貨店
 電車屋に与えられた話
 職業野球団打診

学生と語る
 学生と実社会

演劇経営作戦
 清く・正しく・美しく
 無策の策とぬるま湯の味

私の経営法
 私の経営法
 私の企業戦術
 永遠の青春

夫婦問答
 女性の美は
 幸いなる結婚への道
 理想の夫
 和合の急所
 芸人の妻に学ぶ
 実業家の妻
 賢夫人型・愛人型

あの頃・この頃
 腕白時の思い出
 三井銀行を辞めた頃
 「阪急」創立のころ
 ふとんと仲よし

三つの人生
 生きている自叙伝

あとがき
by zatoumushi | 2008-05-01 21:53 | ■和書■
★私の行き方

小林一三 著

斗南書院 刊

1935年 9月25日 発行

394p

\1.5

【目次】

自序

使ふ時・使はれる時
 教訓談中毒患者
 エキスパート讃
 こんな人を使ひたい
 人生學第一課
 人物払底の訳
 汽車辯二ツとお茶一ツ
 仕へる時・使ふ時
 平凡即非凡
 信用の三條件
 土瓶の酒
 日本一のお内儀
 飯の味
 使ふ者の立場
 太閤記は処世技巧か
 實力の現はし方
 馬鹿の念押し
 株主・重役・社員
 経営者無能の辯
 四つの無駄
 事業経営の急所・難所
 結局は人の問題
 増俸・減俸問答
 活人劍
 女店員には結婚第一
 技術家の進むべき路
 頭脳経済學
 希望高く
 商賣を始める人に
 人間の味

事業・東京型と大阪型
 事業・東京型と大阪型
 僕の百貨店
 私の描く大阪花街
 雁次郎と大阪歌舞伎
 商賣戯言
 雑誌経営難題
 雑誌と讀者層
 職業野球團打診

學生と語る

演劇経営作戦
 清く・正しく・美しく
 無策の策とぬるま湯の味
 僕の畫く大劇場街
 脚本家に希望する
 脚本黄金時代來
 花柳界と演劇

私の企業戦術

夫婦問答
 女性の美は
 幸福なる結婚への道
 理想の夫
 和合の急所
 藝人の妻に學ぶ
 實業家の妻
 賢夫人型・愛人型

あの頃・この頃
 腕白時代の思ひ出
 三井銀行を辞めた頃
 「阪急」創立のころ
 永遠の青春
 ふとんと仲よし
by zatoumushi | 2008-05-01 21:47 | ■和書■
★ニューズウィーク Vol.13 No.24 通巻615号

藤田正美 編集長

TBSブリタニカ 刊

1998年 6月24日 発行

66p〜68p

\400


【掲載内容】

THE ARTS ブロードウェイ
『舞台ほど素敵な商売はない』/ ジャック・クロール マギー・マローン
   傑作やヒット作がめじろ押しで活気づくニューヨークに
   ハリウッドも目をつけた
by zatoumushi | 2008-04-20 14:06 | ●雑誌●
★松竹兄弟物語

村松梢風 箸

毎日新聞社 刊

1955年11月 5日 発行

270p

\250


【目次】

江戸ッ児嫌い
世に出る第一歩
一里場回り
初恋のおさまり
兄弟実戦に入る
暴漢襲来
火の玉小僧
大砲の煙
贋治郎を知る
大阪進出
八方美人
ゆるがぬ地盤
紙幣の山
汽車の女
岡ぼれ以上
新富座
四面楚歌
浜の家
勧進帳
株券は躍る
御諒闇
万龍
専属第一号
歌舞伎座騒動
お手並み拝見
三巴勧進帳
助六争奪
人世の味
浅草の芝居
素人映画
名残星月夜
大震災
破魔矢
by zatoumushi | 2007-12-03 23:53 | ■和書■
★大谷竹次郎演劇六十年

城戸四郎 編

脇屋光伸 箸

講談社 刊

1951年 5月15日 発行

342p

\380


【目次】

自序 / 大谷竹次郎
序 / 城戸四郎

第一章 山紫水明の地に
第二章 社名になるまで
第三章 大阪乗り込み
第四章 白井の奮闘
第五章 東京進出
第六章 歌舞伎座経営
第七章 大正初期の活躍
第八章 映畫への道
第九章 震災前後
第十章 トラスト松竹時代
第十一章 苦節十年
第十二章 新装歌舞伎座完成

大谷竹次郎年譜
あとがき
by zatoumushi | 2007-12-02 23:46 | ■和書■