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日本のミュージカルのために。。。


by zatoumushi
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★月刊ミュージカル 90年 1月号
(第7巻 第1号 通巻第60号)

三浦時彦 編集人

ミュージカル出版社 刊

1990年 1月 1日 発行

\600


【掲載内容】

〈ミュージカル時評58〉 ういういしさと成熟のあいだ
 劇団四季の『ユタと不思議な仲間たち』アプルの『魅せられてヴェラ』
                           / 扇田昭彦
〈バラエティ時評45〉 宝塚OGの相次ぐリサイタルと、タップ・ショー
                           / 瀬川昌久
〈オペレッタ時評10〉 日本製音楽劇を夢みて オペラとミュージカル…
                           / 永井宏子
どこへ行くSKDレビュー:SKDの現状と将来を考える / 横溝幸子
〈復刻版(自伝『宝塚と私』より)私のミュージカル人生〉 連載第九回
                           / 白井鐵造

■特集:新春“対談”特集■
80年代から90年代へと輝き続ける、ミュージカル界の足跡と展望
                     / 安倍寧 小藤田千栄子
「新作」がオープンしたブロードウェイのミュージカル街
           1989年から1990年へ… / 萩尾瞳 山内佳寿子
『おお!活動狂時代!』の演出家と主演女優が語るミュージカルのこと…
                     / 野沢那智 春風ひとみ
好例対談:寿初春歌舞伎楽劇談
 (おしょうがつ・かぶきミュージカルのあれこれ・とわずがたり)
               / 立花香織 語り手 三浦時彦 聞き手
ラジオシティ・ミュージックホールを彩った宝塚!
    宝塚歌劇ニューヨーク公演のこと / 大浦みずき ひびき美都

■ミュージカル公演劇評集■
(1)『なんの花か薫る』(FM東京ホール) / 瀬川昌久
(2)『天使の微笑・悪魔の涙』(宝塚大劇場) / 山内佳寿子
(3)『ダンシング・レディ』(博品館劇場) / 鶴岡英理子
(4)『ガラクータの禁歌隊』(アトリエ・フォンテーヌ)/ 大和哲夫

●台本掲載●
レビュー『So,Love Again』 井上美絵子 作

●表紙●東宝公演『マイ・フェア・レディ』のイライザ 大地真央

●カラー口絵●
『麻実れいリサイタルPART3』の華やかなステージ・シーン
宝塚月組公演『赤と黒』デイジュリアン・ソレルを演じる涼風真世
宝塚のラジオシティ・ミュージックホール公演より
(大浦みずき・紫苑ゆう 他)
レビュー『ソー・ラブ・アゲイン』で神の子アレスを演じた旺なつき

●グラビア●
来日ブロードウェイ・ミュージカル公演『王様と私』の舞台より
(ステイシー・キーチ メリー・ベス・ペイル)
ブロードウェイで開幕したタイン・デイリーの『ジプシー』のステージ
宝塚月組大劇場公演『天使の微笑・悪魔の涙』より
薔薇座企画公演『おお!活動狂時代!』より
(春風ひとみ・春日宏美・安崎求・弥生みつき)
by zatoumushi | 2008-07-03 21:53 | ●雑誌●
★月刊ミュージカル 89年 11月号
(第6巻 第11号 通巻第58号)

三浦時彦 編集人

ミュージカル出版社 刊

1989年11月 1日 発行

\600


【掲載内容】

〈ミュージカル時評56〉 ニューヨークの風、東京の風
ブロードウェイ・ミュージカル『ジェローム・ロビンス・ブロードウェイ』
                           / 扇田昭彦
英・米・日の『エニシング・ゴーズ』 / 高柳かずお
〈バラエティ時評43〉 ジャズ・ミュージカル
  意欲作の問題点とジャズ・ダンス協会の活動への期待 / 瀬川昌久
〈オペレッタ時評9〉 レハールのオペレッタ『ルクセンブルグ伯爵』
                           / 永井宏子
対談:ブロードウェイ・ミュージカル『魅せられてヴェラ』で
     ミュージカル初共演の二大女優が舞台で火花を散らします!
                        / 鳳蘭 順みつき

■特集:宝塚歌劇75周年と『ベルサイユのばら』■
宝塚歌劇75年のあゆみ…「宝塚歌劇75周年の特集」に寄せて / 三浦時彦
宝塚歌劇の海外公演のすべて… / 横溝幸子
ついに再演された『ベルサイユのばら』
  『ベルサイユのばら』東京公演の記者発表を中心に / 山内佳寿子
インタビュー:『ベルサイユのばら』からニューヨーク公演まで
    宝塚75周年の今年も大活躍の植田紳爾氏に訊く… / 植田紳爾
『ベルサイユのばら』再演における諸問題について / 鶴岡英理子
もう一つの宝塚!当世タカラジェンヌ気質(4) / 河地四郎
〈復刻版(自伝『宝塚と私』より)私のミュージカル人生〉 連載第七回
                           / 白井鐵造
時の人〈SPECIAL INTERVIEW '89 No.10〉 宝塚歌劇創立75周年の今年、
   大劇場へデビューする… 宝塚歌劇・作・演出家 小池修一郎さん

■ミュージカル公演劇評集■
(1)『ユタと不思議な仲間たち』(青山劇場) / 山内佳寿子
(2)『イッヒ・ビン・ヴァイル』(パルコスペースパート3)/ 永井宏子
(3)『とってもゴースト』(シアターアプル) / 三浦時彦
(4)『11ぴきのネコ』(紀伊國屋ホール) / 大和哲夫
(5)『A列車』(シアターコクーン) / 金子正且
(6)『ベルサイユのばら<雪組>』(宝塚大劇場) / 鶴岡英理子
(7)『ベルサイユのばら<星組>』(宝塚大劇場) / 北浦浩哉

●台本掲載●
『とってもゴースト』(第二幕) 横山由和 作

●表紙●宝塚歌劇公演『ベルサイユのばら』の杜けあきと、一路真輝

●カラー口絵●
宝塚歌劇『ベルサイユのばら』の「アンドレとオスカル編」から
(朝香じゅん・仁科有理・杜けあき・一路真輝・鮎ゆうき・紫苑ゆう・麻路さき)
「フェルゼンとアントワネット編」の日向薫と毬藻えり
OSKミュージカル『100万回生きたねこ』水穂ゆう紀と、こうみちる
ブロードウェイ・ミュージカル『魅せられてヴェラ』の舞台から
(鳳蘭・順みつき・堺正章・安岡力也)

●グラビア●
ロンドンの新作ミュージカル『ミス・サイゴン』のステージより
音楽座オリジナル・ミュージカル『とってもゴースト』のステージより
劇団四季オリジナル・ミュージカル『ユタと不思議な仲間たち』より
by zatoumushi | 2008-07-03 19:13 | ●雑誌●
★月刊ミュージカル 89年 6月号
(第6巻 第6号 通巻第53号)

三浦時彦 編集人

ミュージカル出版社 刊

1989年 6月 1日 発行

\600


【掲載内容】
海外最新情報:ジェローム・ロビンスのブロードウェイ / 高柳かずお
〈ミュージカル時評51〉 東洋音楽劇の刺激的ジョイント
     歌舞伎と京劇のジョイント公演『リュウオー』 / 扇田昭彦
〈オペレッタ時評4〉 期待される6月の2公演…
     フォルクス・オーバー来日公演と
          薔薇座の『バイオグラフ・ガール』 / 永井宏子
〈復刻版(自伝『宝塚と私』より)私のミュージカル人生〉 連載第四回
                           / 白井鐵造
時の人〈SPECIAL INTERVIEW '89 No.6〉
   劇団薔薇座の野沢那智氏にインタビュー!
                  / 山内佳寿子 インタビュアー

■特集:宝塚歌劇のすべて! Part1■
特集1:おお宝塚 75年! その充実した舞台の歴史 / 横溝幸子
特集2:宝塚で上演された15本の海外ミュージカル
     『オクラホマ!』から『会議は踊る』まで / 小藤田千栄子
特集3:宝塚75年の歴史を支えてきた座付き作者たち / 三浦時彦
特集4:多彩なジャンルで活躍する宝塚の卒業生たち / 萩尾瞳
特集5:もう一つの宝塚! 当世タカラジェンヌ気質(2) / 河地四郎
特集6:宝塚歌劇 雪組の新しいトップスター誕生!
                スター・インタビュー 杜けあきさん


■ミュージカル公演劇評集■
(1)『ラ・マンチャの男』(青山劇場) / 大和哲夫
(2)『ディガ・ディガ・ドゥ』(宝塚大劇場) / 北浦浩哉
(3)『ザ・クラブ』(博品館劇場) / 三浦時彦
(4)『哀しみのフォンテーヌ4』(アトリエ・フォンテーヌ)/ 立花香織
(5)『山田ババアに花束を』(青山円形劇場) / 山内佳寿子

●台本掲載●
『会議は踊る』 ノルベルト・ファルク&ロベルト・リープマン 作

●表紙●宝塚歌劇雪組『ラ・パッション』の杜けあきと、鮎ゆうき

●カラー口絵●
宝塚雪組公演『ムッシュ・ド・巴里』から
(杜けあき・一路真輝・鮎ゆうき)
OSKミュージカル『相合橋夢物語』の東雲あきら
オフ・ブロードウェイ・ミュージカル『ザ・クラブ』再々演のステージから
(真帆しぶき・前田美波里・室町あかね・郷真由加 他)
ミュージカル『山田ババアに花束を』の なかいおりと大谷美智浩

●グラビア●
薔薇座公演『おお!活動狂時代』の安崎求と春風ひとみ
宝塚星組公演『ディガ・ディガ・ドゥ』のステージより
(日向薫・紫苑ゆう・毬藻えり・麻路さき)
ブロードウェイ・ミュージカル『ラ・マンチャの男』の舞台より
(松本幸四郎・上月晃・安宅忍)
OSKミュージカル『相合橋夢物語』より
(東雲あきら・麻美ゆう・友美愛)
劇団フォーリーズ公演『哀しみのフォンテーヌ4』の吉田直己
by zatoumushi | 2008-07-02 10:43 | ●雑誌●
★愛と哀しみのルフラン

岩谷時子 著

講談社 刊

1982年10月31日 発行

310p

\1200


【目次】

1 誰もいない誕生日
 越路さんがいて私がいた
 毛皮そして越路吹雪さん
 着物を着る
 美味しさとは
 下戸の弁
 台所の歌
 ペットは実物大の陶製
 机
 私の歳時記

2 私の宝塚
 憧れの編集部入り
 今はなあ情熱が
 移動隊のころ
 宝塚で終戦を迎えた人々
 うれしい大劇場再開
 新しいタイプの若いスターたち
 不良少女のカルメン
 マネージャー業スタート
 日比谷を彩る宝塚カラー
 大物コンビの誕生
 回想

3 好きな季節
 花雑記
 美しいことば
 この世に完璧な幸福はない
 心病める家族たち
 お金はないけど愛があった
 子は親に従え

4 二人の素敵な女性
 T.Iコンビ・いずみたくさん
 愛と勇気の人・加山雄三さん
 秋草の風情・坂東玉三郎丈
 * * *
 シーツの船で  春の公演  呉服売場  雨  別れ

5 わが青春の越路吹雪
 ラスト・クリスマス
 シャンゼリゼのおいらん
 とっときのレコード
 銀座  私の東京
 神戸
 センチメンタル・ジャーニー
 * * *
 教会  ハワイ  佃島  目黒
 コミュニケーションのある風景
 晴着  銀座

6 哀しみが始まる日
 さよなら
 もう一つの別れ
 * * *
 眠れぬ夜の長恨歌

7 なにをたずねて幾千里
 この古風なコメディ・私自身のこと
 あとがき
by zatoumushi | 2008-06-08 22:56 | ■和書■
★ふりむかないで

上月晃 著

報知新聞社 刊

1971年 5月25日 発行

189p

\500


【目次】

1 ハプニングつづきの“退団”
 緑のハカマ
 スターとは、なんだろう?
 “不可解な退団理由”
 幼稚園を三日でクビ

2 異端児だった宝塚時代
 ひとりぼっちの宝塚
 「チョウチョウ、きらいなんです」
 宝塚の舞台に男優が!
 おけいこは盆踊りの要領で
 「ダメなものはダメ」
 初舞台は「ヨーィヤサ」
 一夜づけの標準語
 トラックでけいこ場へ!
 勝手踊りの名人
 観客になりたい

3 ゴーイング・マイ・ウエー
 五重人格?
 不死身のゴン
 からだと心で歌おう
 男役ほど女っぽい
 新しい世界へ

4 「こんにちは」と「さようなら」
 ハワイ風“ゴン”
 「こんにちは」と「さようなら」
 茶ワンむしの行列
 オシャレ
 趣味

5 素顔のわたし
 初恋、恋愛、結婚
 子供だけにモテる
 自己流命名術
 全学連の気持ちもわかる

6 親友・美空ひばりさん
 天にのぼるヒバリと月
 男・上月、女・美空

7 テレビとわたし
 三十郎の直弟子
 上月晃の七変化
 スタジオのムードが一変
 本物?の男性とラブシーン
 「なぜ殺してしまったの!」
 “中ぬき”ってなに?

8 ゴンちゃんの魅力
 共演者として / 石坂浩二
 大胆な少女に魅了 / 蘆原英了
 うるさい完全主義者のゴン / 秋山庄太郎

小さな歴史

あとがき
by zatoumushi | 2008-06-08 22:26 | ■和書■
★どろんこ半生記

乙羽信子(江森陽弘 聞き書き)

朝日新聞社 刊

1981年 5月20日 発行

311p

\1200


【目次】

出生の秘密
母の意思
芸に由縁の実父
路地裏の美少女
陰のある血
桜の花咲く頃
日陰の花
スターへの道
芸名の由来
妬心のるつぼ
空襲警報
宝塚海軍
復活の日
天津乙女
デベンの世界
ダンスパーティー
真新しい家
スト指令
コーちゃん
サヨナラ宝塚
女の決断
百万ドルの……
愛妻物語
原爆の子
近代映協へ
朱い糸
不倫の恋
忍ぶ愛
苦難の日々
女の執念
共演者たち
沈黙の世界
続・愛妻物語

あとがき / 乙羽信子

聞き書きを終えて / 江森陽弘
by zatoumushi | 2008-06-08 21:59 | ■和書■
★清く正しく美しく

天津乙女 著

宝塚歌劇団 刊

1978年10月20日 発行

178p

\2000


【目次】

まえがき

幼少のころ
父母のこと
宝塚に入る
十二歳で初舞台を踏む
久松一声先生のこと
一家、関西に転居する
宝塚中劇場
大劇場の完成
舞台あれこれ
大人役への脱皮
月組の組長
舞台スタイルのパリ仕込み
藤間流名取に
舞台の転落事故
東京宝塚劇場完成
火事と地震
欧州公演へ
欧州公演の思い出
戦時中の出来事
終戦
大劇場返還から東京公演へ
歌劇団理事に
義太夫歌舞伎
喜びと悲しみと

天津乙女舞台年譜
by zatoumushi | 2008-06-08 21:38 | ■和書■
★女の自叙伝 すみれ咲き愛みちて

葦原邦子 著

婦人画報社 刊

1988年11月15日 発行

214p

\1300


【目次】

第一章 男に生まれりゃよかった
 ハイカラな父の自慢の娘  個性教育をしてくれた小学校
 兄の影響  大正義派の女学生  宝塚への接近と父の破産

第二章 努力一途の新入生
 まわらはきれいな人ばかり  猛練習でひんしゅくを買ったけれど
 変わってて面白い子  親でも気づかない初舞台
 突然の代役で苦い体験  兄に聞かせたかった初台詞

第三章 宝塚スターへの階段
 白井鐵造先生との出会い  初めてのレコード吹込みで全国に人気浸透
 大病を経て『ローズパリ』出演  声楽専科への編入
 『サンタンバンク』で一躍スターに  上級生への憧れ
 スターとファンの心理

第四章 レビューの中で燃えた青春
 憧れの東京公演  思い出の名作  花の盛りでやめたい
 ショートカットの走り  レビュー華やかな頃  東京宝塚劇場完成
 一挙に二倍の大昇給  小林先生との交流と退団への意志

第五章 大戦下での新婚時代
 第二次大戦で渡仏を断念  吉田弦二郎さんとの思い出
 淳一さん結婚式に来るかしら  東伏見での新婚生活
 出産と疎開暮らし

第六章 夫・中原淳一とともに
 男の仕事に口を出すな  十年目の再デビュー
 高英男さんとの出会い  『ファニー』で得たものと失ったもの
 わが家の経済状態  パリ通信とシャンソンブーム

第七章 掛け替えのない人
 ゆったりしていた生放送  引っ越してすぐ淳一が発作で入院
 私に仕事をたくさんください  子どもも年頃を迎えて
 リハビリのおかげで再度パリへ  館山での療養生活
 淳一との永遠の別れ

第八章 私の楽天家人生
 絵を描くことは自分を描くこと  私のライフワーク反戦の歌
 教養番組の司会で得た知識  この夫婦にしてこの子あり
 楽天家が健康な秘訣

あとがき

年譜
by zatoumushi | 2008-06-08 21:23 | ■和書■
★わが青春の宝塚

葦原邦子 著

善本社 刊

1979年 3月 8日 発行

294p

\2000


【目次】

油彩画口絵「風にゆれてる凌宵花」

序にかえて 黄金時代の宝塚に生きて

第一章 宝塚入学 初舞台まで
 清く正しく美しく
 宝塚の予科時代
 本科生から初舞台へ
 バレエ『サーカス』で初めて燕尾服

第二章 白井レビュー時代はじまる
 帰朝第一作の『パリゼット』
 南欧スペインの想い出『セニョリータ』
 『ローズ・パリ』
 声楽専科に編入されて

第三章 胸のなかのエメラルド『サンタンバンク』
 初の大役ピエール
 いよいよ東京公演 新橋演舞場で
 次々と新しい大役
 『巴里・ニューヨーク』

第四章 宝塚の黄金時代
 東京宝塚劇場完成
 『アルルの女』思い出のフレドリ
 オペレッタ・レビュー『憂愁夫人』
 宝塚大劇場再建
 『マリオネット』二か月の東京公演

第五章 しのびよる軍国化のもとで
 アメリカ帰りの宇津調『マンハッタン・リズム』

第六章 エピローグ
 最後の舞台『桃花春』

あとがき
by zatoumushi | 2008-06-08 19:34 | ■和書■
★若草の歌 葦原邦子の回想

葦原邦子 著

刀江書院 刊

1959年 8月10日 発行

236p

\250


【目次】

はじめに

1、序曲

2、葦の芽ばえ

3、萠え立つ若草

4、新しい日々

5、風に立つ葦

6、春の花組

7、哀愁を越えて

8、実り多き日々

9、ライラックの花咲くころ

10、旅芸人

11、運命の女神

12、しのびよる憂愁

13、歌のアルバム

14、軍国の歩調

15、忘れじの歌

16、終曲
by zatoumushi | 2008-06-08 19:09 | ■和書■