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日本のミュージカルのために。。。


by zatoumushi
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★バレエ入門

横山はるひ 著

東峰書房 刊

1951年 7月25日 発行

269p

\340

【目次】

序 / 横山美智子

第一篇 バレエの歴史

〈1〉古典バレエの誕生
   1 ギリシアより
   2 宮廷バレエ
   3 十八世紀
   4 ロマンティック・バレエ
   5 ロシアにおけるバレエの發展

〈2〉全世界への波及
   1 ディアギレフの時代
   2 バレエ・スエドア(瑞典バレエ)
   3 ディアギレフ以後 バレエ・リュッス後身

〈3〉イギリスにおけるバレエ
   1 外國からの影響
   2 國家的バレエへの歩み

〈4〉アメリカにおけるバレエ
   1 外國からの影響
   2 アメリカ化されたバレエ・リュッス
   3 アメリカの先駆者
   4 リンカアン・カアステン
   5 バレエ・シアター
   6 活撥なバレエ活動

〈5〉近代フランスとロシアのバレエ
   1 近代フランスのバレエ
   2 近代ロシアのバレエ

第二篇 バレエの世界

〈1〉バレエの様相
   1 バレエとは
   2 バレエ團体
   3 古典バレエと近代バレエ
   4 バレエの美

〈2〉バレエ習得の過程
   1 研究所の生活
   2 教師の在り方
   3 バレエの生徒

〈3〉バレエ舞踊手の性格
   1 舞踊手としての過程
   2 バレエ舞踊手の型
   3 諸外國のバレリイナ

〈4〉バレエの構成
   1 バレエの創作過程
   2 古典バレエの構成
   3 近代をの構成

第三篇 古典バレエの技法

〈1〉技法への一般的知識
   派別の紹介 / フランス派 イタリア派 ロシア派

〈2〉体の各ポジシオン
   1 脚のポジシオン
   2 腕のポジシオン
   3 頭のポジシオン
   4 体のポジシオン

〈3〉ポジシオンの進展
   1 脚について
   2 ポオル・ド・ブラ
   3 頭について
   4 体について

〈4〉ポオズ
   1 アチチュウド
   2 アラベスク
   3 エカルテ

〈5〉動きの種類
   1 パ
   2 バットマン
   3 ルルヴェ
   4 ロン・ド・ジャンプ

〈6〉パの種類
   1 滑るパ
   2 跳ぶパ
   3 打ちつけるパ
   4 廻轉するパ
   5 ポアントのパ
   6 パ・ド・ドウ
     (1)アダジオをする態度
     (2)エクゼルシス
   7 アダジオ アダアジュ
   8 アレグロ

〈7〉稽古の方法
     初級の稽古法

あとがき
by zatoumushi | 2008-03-24 22:57 | ■和書■

■124「舞踊史」■

★舞踊史
(新体育講座 第4巻)

小林信次 著

逍遥書院 刊

1960年 2月29日 発行

154p

\390

【目次】

まえがき / 編集者

まえがき / 著者

第1章 先史時代
 1 人類出現と身振り
 2 原始人と宗教
   (1)精霊と霊魂
   (2)禁忌と神聖
   (3)呪物崇拝
   (4)トータム崇拝
   (5)祭儀
   (6)宗教と踊り
 3 未開民族の踊り
   (1)狩猟舞踊
   (2)戦争舞踊
   (3)精霊と霊魂の踊り
   (4)トーテム崇拝と踊り
   (5)呪物崇拝と踊り
   (6)感情と踊り
   (7)青年式踊り
   (8)農耕舞踊
   (9)原始民族の踊りと未開民族の踊り
 4 遺跡と踊り
   (1)旧石器時代
   (2)中石器時代
   (3)新石器時代

第2章 古代
 1 エジプト
   (1)エジプトの歴史の展開
   (2)エジプトの宗教
   (3)宗教的舞踊
   (4)娯楽的舞踊
 2 旧約聖書と舞踊
 3 ギリシア
   (1)ギリシアの歴史と展開
   (2)ギリシアの宗教
   (3)宗教的舞踊
   (4)教育的舞踊
   (5)娯楽的舞踊
   (6)演劇的舞踊
 4 ローマ
   (1)ローマの歴史の展開
   (2)ローマの宗教
   (3)エトリアルの舞踊
   (4)ローマの宗教的舞踊
   (5)ローマの娯楽的舞踊
 5 東南アジアの舞踊
   (1)インドの舞踊
   (2)シナの舞踊
   (3)高句麗の舞踊
   (4)日本の舞踊

第3章 中世
 1 中世歴史の展開
 2 西洋の舞踊
   (1)支配階級の舞踊
   (2)農民の舞踊
 3 イスラム文化圏の舞踊
 4 東南アジアの舞踊
   (1)インドなどの舞踊
   (2)中国の舞踊
   (3)日本の舞踊

第4章 近代
 1 近代歴史の展開
 2 ヨーロッパの舞踊
   (1)宮廷舞踊
   (2)バレエ
   (3)モダンダンス
   (4)ドイツの学校体育と舞踊
   (5)フォークダンス
   (6)社交ダンス
   (7)レビューとミュージカル
   (8)戦争と舞踊
 3 アメリカの舞踊
   (1)スクエアダンス
   (2)バレエ
   (3)モダンダンス
   (4)ミュージカル
 4 日本の舞踊
   (1)歌舞伎舞踊
   (2)日本舞踊
   (3)西洋舞踊
   (4)ミュージカル
   (5)学校のダンス
   (6)その他の舞踊

第5章 現代
 1 現代歴史の展開
 2 現代の舞踊の分化
 3 世界の芸術舞踊界
   (1)バレエ
   (2)モダンダンス
   (3)民族舞踊
 4 世界の娯楽舞踊界
 5 日本の芸術舞踊界
   (1)バレエ
   (2)現代舞踊
   (3)日本舞踊
 6 外国舞踊家の来演
 7 舞踊協会などの発足
 8 学校ダンスと児童舞踊
 9 娯楽舞踊
10 舞踊の新領域への進出

索引
参考文献
著者紹介
by zatoumushi | 2008-03-15 20:34 | ■和書■
★バレエの歴史と技法

蘆原英了 著

東出版 刊

1981年 9月 発行

270p

\3000


【目次】

序 / 蘆原英了

はじめに / 蘆原英了

凡例

第一篇 バレエの歴史


第二篇 古典舞踊の原則


第三篇 古典舞踊の技法

 第一章 脚のポジシオン
   (1)脚の基本的ポジシオン
   (2)脚のポジシオンの変形
   (3)足部のポジシオン

 第二章 脚の動かし方

 第三章 腕のポジシオン
   (1)両腕のポジシオン
   (2)片腕のポジシオン
   (3)手のポジシオン

 第四章 ポオル・ド・ブラ

 第五章 頭のポジシオン

 第六章 頭部の動かし方

 第七章 体のポジシオン

 第八章 舞台の方向

 第九章 体の方向

 第十章 ポオズ
   (1)アチチュウド
   (2)アラベスク

 第十一章 パとタン

 第十二章 パの種類
   (1)滑るパ
     A グリサァド
     B シヤッセ
     C クウペ
     D パ・ド・ブウレ
   (2)跳ぶパ
     A アッサンブレ
     B ジュッテ
     C タン・ルヴェ
     D シャンヂュマン・ド・ピエ
     E エシャッペ
     F スウブルソオ
     G シソンヌ
     H バロネ
     I パ・ド・シャ
   (3)打ちつけるパ
     A カブリオル
     B アントルシャ
     C ブリゼ
   (4)回転するパ
     A ピルエット
     B パ・ド・ブウレ・アン・トゥウルナン
     C ジュッテ・アン・トゥウルナン
     D トゥウル・シェエネ
     E トゥウル・ザン・レエル
     F ランヴェルセ
     G フェッテ・アン・トゥウルナン

 第十三章 アレグロ

 第十四章 アダアジュ


第四篇 アンシェエヌマン


第五篇 バレエの構成

 第一章 パ・ド・ドウの形式

 第二章 コオル・ド・バレエの役割

 第三章 その他の構成要素


第六篇 バレエ団の構成

 第一章 舞踊家の階級

 第二章 舞踊家のタイプ


第七篇 ミイム


索引
by zatoumushi | 2008-03-13 20:19 | ■和書■
★バレエの基礎知識(改訂版)

蘆原英了 著

東京 創元社 刊

1958年 3月31日 発行(第四版)

266p

\480


【目次】

はじめに 四版の序にかへて

序 / 蘆原英了

凡例

第一篇 バレエの歴史


第二篇 古典舞踊の原則


第三篇 古典舞踊の技法

 第一章 脚のポジシオン
   (1)脚の基本的ポジシオン
   (2)脚のポジシオンの変形
   (3)足部のポジシオン

 第二章 脚の動かし方

 第三章 腕のポジシオン
   (1)両腕のポジシオン
   (2)片腕のポジシオン
   (3)手のポジシオン

 第四章 ポオル・ド・ブラ

 第五章 頭のポジシオン

 第六章 頭部の動かし方

 第七章 体のポジシオン

 第八章 舞臺の方向

 第九章 体の方向

 第十章 ポオズ
   (1)アチチュウド
   (2)アラベスク

 第十一章 パとタン

 第十二章 パの種類
   (1)滑るパ
     A グリサァド
     B シヤッセ
     C クウペ
     D パ・ド・ブウレ
   (2)跳ぶパ
     A アッサンブレ
     B ジュッテ
     C タン・ルヴェ
     D シャンヂュマン・ド・ピエ
     E エシャッペ
     F スウブルソオ
     G シソンヌ
     H バロネ
     I パ・ド・シャ
   (3)打ちつけるパ
     A カブリオル
     B アントルシャ
     C ブリゼ
   (4)廻轉するパ
     A ピルエット
     B パ・ド・ブウレ・アン・トゥウルナン
     C ジュッテ・アン・トゥウルナン
     D トゥウル・シェエネ
     E トゥウル・ザン・レエル
     F ランヴェルセ
     G フェッテ・アン・トゥウルナン

 第十三章 アレグロ

 第十四章 アダアジュ


第四篇 アンシェエヌマン


第五篇 バレエの構成

 第一章 パ・ド・ドウの形式

 第二章 コオル・ド・バレエの役割

 第三章 その他の構成要素


第六篇 バレエ團の構成

 第一章 舞踊家の階級

 第二章 舞踊家のタイプ


第七篇 ミイム


索引
by zatoumushi | 2008-03-13 20:02 | ■和書■
★バレエの基礎知識

蘆原英了 著

創元社 刊

1950年12月15日 発行

265p

\450


【目次】

序 / 蘆原英了

凡例

第一篇 バレエの歴史


第二篇 古典バレエの原則


第三篇 古典バレエの技法

 第一章 脚のポジシオン
   (1)脚の基本的ポジシオン
   (2)脚のポジシオンの変形
   (3)足部のポジシオン

 第二章 脚の動かし方

 第三章 腕のポジシオン
   (1)両腕のポジシオン
   (2)片腕のポジシオン
   (3)手のポジシオン

 第四章 ポオル・ド・ブラ

 第五章 頭のポジシオン

 第六章 頭部の動かし方

 第七章 体のポジシオン

 第八章 舞臺の方向

 第九章 体の方向

 第十章 ポオズ
   (1)アチチュウド
   (2)アラベスク

 第十一章 パとタン

 第十二章 パの種類
   (1)滑るパ
     A グリサアド
     B シヤッセ
     C クウペ
     D パ・ド・ブウレ
   (2)跳ぶパ
     A アッサンブレ
     B ジュッテ
     C タン・ルヴェ
     D シャンヂュマン・ド・ピエ
     E エシャッペ
     F スウブルソオ
     G シソンヌ
     H バロネ
     I パ・ド・シャ
   (3)打ちつけるパ
     A カブリオル
     B アントルシャ
     C ブリゼ
   (4)廻轉するパ
     A ピルエット
     B パ・ド・ブウレ・アン・トゥウルナン
     C ジュッテ・アン・トゥウルナン
     D トゥウル・シェエネ
     E トゥウル・ザン・レエル
     F ランヴェルセ
     G フェッテ・アン・トゥウルナン


 第十三章 アレグロ

 第十四章 アダアジュ


第四篇 バレエ團の構成

 第一章 舞踊家の階級

 第二章 舞踊家のタイプ


第五篇 バレエの構成

 第一章 パ・ド・ドウの形式

 第二章 コオル・ド・バレエの役割

 第三章 その他の構成要素


第六篇 ミイム


第七篇 アンシェエヌマン


索引
by zatoumushi | 2008-03-13 19:31 | ■和書■
★古典舞踊の基礎

蘆原英了 著

日新書院 刊

1942年 2月10日 発行

272p

\2.8


【目次】

序 / 蘆原英了

凡例

第一篇 バレエの歴史


第二篇 古典舞踊の原則


第三篇 古典舞踊の技法

 第一章 脚の位置
   第一節 脚の基本的位置
   第二節 脚の位置の変形
   第三節 足部の位置

 第二章 脚の動かし方

 第三章 腕の位置
   第一節 両腕の位置
   第二節 片腕の位置
   第三節 手の位置

 第四章 ポオル・ド・ブラ

 第五章 頭の位置

 第六章 頭の動かし方

 第七章 エポオルマン

 第八章 体の位置

 第九章 アチチユウド

 第十章 アラベスク

 第十一章 パ及びタン

 第十二章 パの種類
   第一節 滑るパ
       グリサアド シヤツセ パ・ド・ブウレ クウペ
   第二節 打ちつけるパ
       アントルシヤ ブリゼ カブリオル
   第三節 廻轉するパ
       ピルエツト フエツテ
   第四節 跳ぶパ
       ジユツテ アツサンブレ

 第十三章 アレグロ

 第十四章 アダジオ


第四篇 バレエ團の構成

 第一章 舞踊家の階級

 第二章 舞踊家のタイプ


第五篇 バレエの構成

 第一章 パ・ド・ドウの形式

 第二章 コオル・ド・バレエの役割

 第三章 バレエの構成要素


第六篇 黙劇と黙劇的演技


第七篇 アンシエヌマン
by zatoumushi | 2008-03-12 20:31 | ■和書■

■109「舞踊美論」■

★舞踊美論

蘆原英了 訳編

小山書店 刊

1942年12月10日 発行

244p

\2.5


【目次】

自序 / 蘆原英了

近代舞踊に就ての考察 / ヴアレリアン・スヴエトロフ

振付師の宣言 / セルジユ・リフアル

舞踊の観念 / アンドレ・レヴインソン
(アリストテレスからマラルメまで)

解説
by zatoumushi | 2008-03-12 19:38 | ■和書■
★舞踊と文化

中村秋一 箸

人文閣 刊

1941年 7月 1日 発行

557p

\2.8


【目次】

まへがき / 中村秋一

歐洲バレエ史
   一、バレエの起源
   二、ノヴエールの改革
   三、振付師の臺頭
   四、浪漫派舞踊
   五、露西亜バレエ
   六、ダンカン新舞踊

近代バレエの展望
   聖女ダンカン
   ミカエル・フオーキン
   東洋主義
   ニヂンスキイ
   春の聖祭
   マシーンの抜擢

現代のバレエ
   ウイグマンの臺頭
   ジヨルジユ・バランシン
   モンテカルロ・バレエ
   アメリカのバレエ

踊るアメリカ
   近代派の臺頭
   ダンカンとデニシヨオン
   マルタ・グラハム
   ハンフレエとワイドマン
   新進とその組織
   アメリカン・バレエ

研究と評論
   舞踊と社會
   古典と古典的
   バレエの編成
   振付の發見
   批評といふこと
   舞踊とその認識
   不器用の器用さ
   舞踊詩について
   舞踊と音楽
   クルト・ヨースの作品
   日本舞踊私観

舞踊と舞踊家
   石井榮子の追憶
   藤陰静枝のこと
   江口夫妻論
   青山圭男のこと
   崔承喜論
   執行夫妻のこと
   梅園龍子と天草美登里
   来朝舞踊家について
   貝谷八百子のこと
   新人展望

舞踊手帳より
   小林敏 ガーネット ラ・メリ 寒水多久茂 「祭」について
   鳳久子のこと 漠さん 石井みどり 石井美笑子 テレヂイナ
   デル・リオ グラナドス アルヘンチイナ サカロフ 原田佳明
   花柳徳兵衛 伊藤道郎 藤間勘素女我 荒木陽 霧島エリ子
   せい子女史 麻田満洲野 山田五郎 藤田繁 西田緑 岸田辰彌
   白井鐵造 河上鈴子

舞踊日記抄
   ウイグマンとコクトオ
   牧神戦争
   若い人
   舞踊雑誌のこと
   自分のこと
by zatoumushi | 2008-03-11 22:17 | ■和書■
★Operetta  A Theatrical History

Richard Traubner 著

Oxford University Press 刊

1989年 発行

461p

ミュージカル解説書(一般)
by zatoumushi | 2008-02-09 17:35 | □洋書□
★They All Sang
 From Tony Pastor to Rudy Vallee

Edward B.Marks 著

The Viking Press 刊

1935年 発行

321p

音楽関係書
by zatoumushi | 2008-02-09 16:50 | □洋書□