日本のミュージカルのために。。。


by zatoumushi
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タグ:舞踊教育 ( 23 ) タグの人気記事

★ピーターとアンナのバレエ教室

ノエル・ストリートフィールド 箸

ケイコ・キーン 訳

文化出版局 刊

1979年10月 7日 発行

126p

\1500

【目次】

すいせんのことば / 小林紀子

序文

第1章 バレエ学校へ

第2章 基本レッスン

第3章 アンナとピーターの出会い

第4章 音楽について

第5章 バレエ鑑賞

第6章 歴史に残る踊り手たち

第7章 夏休み

第8章 ピーター・ラビットと仲間たち

第9章 パヴロヴァの時代

第10章 ウラノヴァ

第11章 イギリスのバレエ

第12章 ピーターの将来

第13章 もうすぐ11歳

第14章 バレエの物語

第15章 「ジゼル」

訳者あとがき
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by zatoumushi | 2008-04-06 17:09 | ■和書■
★パトリシアのバレエ入門

ジャニーヌ・スタンロワ 箸

大津俊克 訳  谷桃子 監修

朝日出版社 刊

1980年 7月 1日 発行(第28刷)

47p

\1500

【目次】

はじめに / 谷桃子 大津俊克

はじめての練習

バレエの髪型

いろいろなバレエ着

私たちの教室

アン・ドゥオール 足をひらく

バレエ・シューズ

バレエの基本姿勢

バーでの練習

バーをはなれて

トゥール まわる

ソー とぶ

ポワント つま先で立つ

バレエのことば
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by zatoumushi | 2008-04-06 16:52 | ■和書■
★新版 バレエ用語辞典

川治明 編箸

東京堂出版 刊

1996年 7月10日 発行(新版第7刷)

209p

\2987

【新版編纂の動機】

本書は昭和55年に第一刷を発行して以来、七刷も版を重ね、そのたび毎に字句を修正し、また紙面の許す限り新しい用語を追加していったが、八年の月日の間に編者の知識も増え、また名の定まっていないパ(殊に男性の)も多くなって来た。
そこで新版ではそれらの名前のないパに名前を与えると共に、日本で使われている転化語の語源を探って位置づけ、またアシュトンのバレエの題名に使われているカプリオルなどの古語も採取し、それを再生することによって、多くのキャラクターのパに名称をつけることが出来た。七刷までに追加した用語を併せると約540語を追加したことになる。
初版では「ポーズ及びパに付随するその他の用語」という項目があったが、それらの用語は本書のどこかで必ず説明されているので、重複を避けて索引のみにそれらを残し、本文ではその項目をカットした。但し「足の前後関係を指定する用語」の項目は重要なのでそのまま残した。
50音別索引には見出し語以外の、本文中の用語も出来るだけ記載したが、目次では主要項目だけにとどめ、重複を避けるようにした。
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by zatoumushi | 2008-04-06 14:31 | ■和書■
★マーゴ・フォンテーンが語る バレリーナの世界

マーゴ・フォンテーン 箸

湯河京子 訳

音楽之友社 刊

1985年 9月20日 発行(第5刷)

182p

\1600

【目次】

日本の皆様へ

はしがき

《第一部》
踊るということ / コミュニケーションの源
子供たち / 母もプリマは創れない
バレエ早期教育 / その是非
各地のバレエ教室 / 多種多様性
試験 / 資格試験はプリマへのパスポートか?
バレエと普通教育 / 日本にも欲しい両立方法
男の子が踊りの世界に入ること / 早期教育の意義
バレエ・シューズ / 上手な選び方
母親の在り方について一言
バレリーナを母にもった母の回想

《第二部》
さまざまな踊り / クラシック・バレエから社交ダンス
   バレエ
   バレエ・レッスン
   モダン・バレエ
   モダン・バレエのレッスン
   ショウ・ダンス
   ジャズ・ダンス・のレッスン
   フォーク・ダンス
   民族舞踊
   スペイン舞踊とインド舞踊
   社交ダンス
生徒について / 厳しく甘えのない精神
バレリーナと男性舞踊手 / 天性と忍耐の美
バレエ団 / その仕組と団員の生活
振付と振付師 / エリートの天職
バレエ教師の養成 / 特訓は三年間
教科課目としての踊り / バレエ学士・修士の称号
振付学 / 舞踊界での新しい分野
踊りとスポーツ / その喜ばしき交流
フィナーレ

訳者あとがき
付録
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by zatoumushi | 2008-04-04 21:48 | ■和書■
★やさしいダンスの解剖学

セリス・スパージャー 箸

小山正三/蘆田ひろみ 訳

大修館書店 刊

1990年 6月10日 発行

168p

\1850

【目次】

序文 / S.L.ヒッグス

紹介 / ニネット・ド・ヴァロワ

第5版によせて / セリア・スパージャー

訳者のことば / 小川正三 蘆田ひろみ

第1章 はじめに:骨格

第2章 脊柱

第3章 胸郭と肩甲帯

第4章 骨盤と股関節

第5章 脊柱と股関節の動き

第6章 膝関節

第7章 足

第8章 足の靭帯と足関節

第9章 足と足関節の動き

第10章 正常の足と問題のある足

第11章 姿勢における筋肉のはたらきとプレーシング

第12章 よく見かける誤り

第13章 捻挫と肉ばなれ

第14章 Q&A

著者から読者へ

参考文献
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by zatoumushi | 2008-04-03 22:16 | ■和書■
★マリー・ヴィグマン 舞踊の表現 作品とそのこころ

マリー・ヴィグマン 箸

河井富美恵・林悦子 訳

大修館書店 刊

1976年 2月20日 発行

155p

\2300

【目次】

訳者まえがき この本の理解のために

第1章 舞踊の秘密
   1 舞踊の表現
   2 舞踊のフォーム
   3 応用芸術のつとめを果たしている踊り

第2章 儀式的なフィギュア

第3章 モノトニイ(回転舞踊)

第4章 魔女の踊り

第5章 移り変わる風景
   1 祈り
   2 天使のうた
   3 夜の顔
   4 田園詩
   5 祭りのリズム
   6 夏の踊り
   7 嵐のうた

第6章 犠牲

第7章 運命のうた

第8章 秋の踊り

第9章 ニオベの踊り

第10章 告別と感謝

第11章 グループダンスと歌劇ダンス

第12章 舞踊教授法 若い舞踊家への手紙

年表 マリー・ヴィグマンの創作と公演された舞踊作品(1914〜1961)

訳者あとがき
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by zatoumushi | 2008-03-30 19:59 | ■和書■
★ソヴェトの舞踊

エリ・ボガトコーワ 箸

松山樹子・岩田みさご 共訳

五月書房 刊

1953年 9月20日 発行

264p

\500

【目次】

原著まえがき

踊りの手引

ウリートゥシカ / ロシヤ民俗舞踊

バイヌイ村のカドリール / ロシヤ民俗舞踊

リーヴェニキー村のポルカ / ロシヤ民俗舞踊

メチューリッァ / ウクライナ民俗舞踊

コロミーカ / グツウール民俗舞踊

リャヴォーニハ / 白ロシヤ民俗舞踊

ブーリバ / 白ロシヤ民俗舞踊

カルトウーリー / グルジヤ民俗舞踊

ウズベックの踊り

グリ・グンチャ / タジツク(パミール)の踊り

モルダヴェニャスカ / モルダヴィヤの踊り

スクチニス / リトワニヤ民俗舞踊

メーリニッツア / リトワニヤ民俗舞踊

アチクブス / ラトヴィヤ民俗舞踊

スドマリナス / ラトヴィヤ民俗舞踊

結婚輪舞とトリヤク / エストニヤの踊り

リストワ・コンドラ / カレリヤの踊り

刊行にあたって / 岩田みさご

あとがき / 松山樹子
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by zatoumushi | 2008-03-30 19:28 | ■和書■
★世界と日本のフォークダンス

日本フォークダンス連盟 編

大修館書店 刊

1971年 7月 1日 発行

353p

\1200

【目次】

はじめに

《理論編》

1 フォークダンスの楽しさ
(1)フォークダンスの楽しさ
(2)フォークダンスにおける6つのW
(3)レクリエーションダンス

2 フォークダンスの歴史と背景
(1)フォークダンスの起源と特徴
(2)世界各国のフォークダンスの民族的特徴
(3)世界各国のフォークダンスの現況
(4)世界各国のフォークダンス・コスチューム

3 日本のフォークダンスと民踊
(1)日本のフォークダンスの歴史と現状
(2)日本民踊の特性と現状

4 フォークダンスの効用
(1)レクリエーションとフォークダンス
(2)フォークダンスと人間関係
(3)教養としてのフォークダンス

5 各対象別フォークダンス指導の実態と留意点
(1)幼児のフォークダンス
(2)学校でのフォークダンス
(3)職場でのフォークダンス
(4)地域社会でのフォークソング
(5)家庭でのフォークダンス

6 指導者のための知識と心得
(1)フォークダンスの指導概念(指針)
(2)グループとリーダーの役割
(3)指導のための心得
(4)フォークダンス団体運営のテクニック

《実技編》

1 フォークダンスの基礎知識
(1)フォークダンス・フォーメーションによる分類
(2)フォーメーション
(3)ポジション
(4)基礎ステップ

2 踊りかたの解説
(1)学校指導要項にあげられたフォークダンス
(2)世界各国のおもなフォークダンス

《付録》

日本フォークダンス連盟定款
フォークダンス指導者資格検定規程
フォークダンス関係法規抜粋
フォークダンス曲一覧
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by zatoumushi | 2008-03-30 18:10 | ■和書■
★現代舞踊学双書5 フォークダンス
 民族性と舞踊技術

ジョーン・ローソン 著

森下はるみ 訳 松本千代栄 校閲

大修館書店 刊

1977年12月 1日 発行(再版)

276p

\2000

【目次】

序文 / ジョーン・ローソン

謝辞 / ジョーン・ローソン

《第一部》ヨーロッパフォークダンスの発展

1 舞踊の発展
   ジプシーのフォークダンス  森林居住民と樹木崇拝  動物舞踊   ゲリラダンス  労働ダンス  戦闘ダンス  求愛のダンス
   娯楽的舞踊

2 舞踊パターンの発展
   サークル(円形) チェーン(鎖) プロセッショナル(行列)
   複雑なパターン〈ホールドの例〉〈位置交換の種類〉
   サークルのまわりかた

3 ステップの発展

4 気候的条件

5 地理的条件

6 衣裳の発展
   エプロンとオーバースカート  オーバーコートとジャケット
   スモックやシャツの原型  ブラッド(格子縞の長い肩掛け)
   ズボン  基本的衣服の発展  髪飾り  作為的な衣裳デザイン
   装飾のモティーフ

7 舞踊にたいする衣裳の影響
   穿きもの  スカート、キルト、およびズボン  髪飾り
   コルセット

《第2部》民族的特徴

8 民族的差違

9 中東とトルコ=タタール
   コーカサス
   (アルメニア共和国、アゼルバイジャン共和国、グルジア共和国)
   アルメニア
   アゼルバイジャン
   グルジア
     基本的ステップ
     バランス
     リズムの解釈
     手の位置
     男性の踊り
     ユニークな特徴
     中東とトルコ=タタールの一般的特質

10 ギリシア
     言葉と動作のつながり
     エポルマン(身体の動き)
     ステップ
     男性の踊り
     ギリシアの一般的特色

11 スラヴ
   ユーゴスラヴィア
     基本ステップと増2度音程
     弛緩
     リズム
     ステップとパターン
     ユーゴスラヴィアの一般的特徴
   ロシア
     動作と下行4度音程との関係
     リズムの解釈
     動作の任意さ
     腕の動き
     踊りの種類とパターン
     注意点
   ポーランド
     2拍目のアクセント
     女性のカデンツ
     身のこなし
     フォームとパターン
     ステップ
   チェコスロヴァキア
     短いメロディック・フレーズ
     上行4度と増2度音程
     情感の対比
     ステップ
  ブルガリア

12 アルプス
     圧倒的なスタンプと手拍子
     ヨーデルとオクターヴのリープ
     身体のスィング
     腕の動き
     ステップ
     アルプス地方のフォーム、パターンおよび一般的特色

13 チュートン
   ドイツ
     ぴったり組んだターニングダンス
     ステップ
     ドイツの一般的特色
   オランダ
     楽句の下行性
     動作脚を支持脚の後で保つ傾向
     ステップ、フォーム、およびパターン
     オランダの一般的特色
   スカンディナヴィア
   デンマーク
     踊りの下行性と回旋運動の欠如
     ステップ、フォーム、パターン
     デンマークの特性
   スウェーデン
     スタンプや手拍子を伴うメロディック・フレーズの導入と終結
     ステップ、フォーム、パターン
   ノルウェー
     小節の最後の拍にアペルを演じて踊りのフレーズを始める傾向
     ハリング

14 ケルト
   フランス
     狭い音域と、正確で変化の乏しいステップ
     高いリープの挿入
     スタンプ、手拍子およびタップの反復
     ステップ
     脚の用い方
     フォームとパターン
     各地の特性

   イギリス諸島(イングランド)
     めまぐるしい転調と踊りの均等性
     パターンの複雑さ
     三部構成の踊り
     ステップ
         (ウェールズ)
         (アイルランド)
     ステップの巧緻化
         (スコットランド)
     スナップ
     ステップの巧緻化
     ステップ
     腕
     踊り

15 フィン=ウグリック
   ハンガリー
     即興性
     スナップ
     ステップの巧緻化
     テンポ・ジュスト
     ステップ
     フォームとパターン
   フィンランド
     音符と足のタップの反復
     ステップ、フォーム、パターン

16 ラテン
   イタリア
     イタリア人のカンタービレ好き
     求愛の踊り
     ステップ、フォーム、パターン
     他の特色
   スペイン
   ポルトガル
   ルーマニア

17 バスク


付録1
付録2
付録3
さくいん
訳者あとがき
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by zatoumushi | 2008-03-29 20:58 | ■和書■
★現代舞踊学双書4 ダンス学習法
 発達段階とダンス技術

ルース・ラベル・マレイ 著

松本千代栄・佐藤(片岡)康子 訳

大修館書店 刊

1974年 3月15日 発行(第四版)

403p

\2800

【目次】

序文

はじめに

《第一部》概念

1 基本的な考え
   過去と現在のダンス
   daece, a dance, dancing の定義
   小学校におけるダンスの領域
   なぜ少年や少女はダンスをする必要概念あるのか
   ダンスの内容について

2 ダンスはどのように指導すべきか
   ダンス学習に影響を及ぼす要因
   教師に望むこと

《第2部》ダンス・ムーブメントの体験

3 ダンス・ムーブメントの体験 オリエンテーション
   運動の探求にふさわしい服装と環境
   運動の分類

4 与えられた運動の体験
   教師の指示による運動の体験
   導かれる探求と問題解決による運動体験
   自由な探求、工夫、即興による運動体験
   自己評価と相互評価

5 運動の操作による探求
   運動はどのように変化させられるか
   運動探求の一般的な方法
   特定の運動方法の提案
   探求や即興の助けとなる小道具
   運動の探求を助ける活動とゲーム

6 イメージによる探求
   運動の描写的表現の例
   運動のための感覚的な資料
   “人物”の動き
   情緒的な状態と想像的な状況

《第3部》ダンス・ムーブメントの技能

7 ダンス・ムーブメントの技能 オリエンテーション
   移動運動と移動しない運動
   基本的な移動運動、ダンス、ステップ、移動しない運動の分析
   変形の探求

8 基本的な移動運動
   歩く
   走る
   リープ
   ジャンプ
   ホップ

9 基本的な移動運動を組み合わせたダンス・ステップ
   ギャロップ
   スライド
   スキップ
   3拍子の走またはワルツ走
   ステップ・ホップ
   シュティッシュ
   ツーステップ
   ポルカ
   ワルツバランス
   ワルツ
   マズルカ

10 移動しない運動
   基本的な移動しない運動
   基本的な移動しない運動を複合したもの
   移動運動の応用

11 ダンスリズムの技能 ダンスとスポーツのリズム
   ダンスと音楽のリズム
   リズム感
   拍子
   アクセント
   リズムパターン
   音楽のフレーズ
   リズムのテクニック

12 鼓動拍への反応
   初歩の活動
   リズムゲーム
   上級の活動
   上級のリズムゲーム

13 アクセントへの反応
   初歩の活動
   リズムゲーム
   上級の活動
   上級のリズムゲーム

14 リズムパターンへの反応
   初歩の活動
   上級の活動

15 音楽フレーズに対する反応
   活動の手順
   リズムゲーム
   いろいろなリズム反応を含んだ活動

《第5部》ダンス創作

16 ダンスの創作 オリエンテーション
   ダンス創作の価値
   ダンス作品とは何か
   ダンス創作のプロセス
   ダンス創作の手がかり

17 イメージやアイディアを手がかりとして
   低学年の子供たちのために
   ダンスイメージとアイディアのユニット
   高学年の子供たちのために

18 歌を手がかりとして
   低学年の子供たちのために
   高学年の子供たちのために

19 言葉を手がかりとして
   低学年の子供たちのために
   高学年の子供たちのために

20 音楽を手がかりとして
   低学年と高学年の子供のために

21 ダンス・ムーブメントを手がかりとして
   低学年の子供たちのために
   高学年の子供たちのために

《第6部》既成のダンスを学習する

22 ダンスを学習する オリエンテーション
   ダンスを学習する過程
   学習内容の問題点
   ダンス技能の背景
   望ましい指導の技術

23 他の人と踊る
   2人で一緒に踊る
   2人か3人で一緒に踊る
   大勢の人ててま踊る

24 ダンスを選択する
   フォークダンス
   ナショナルダンス
   キャラクターダンス
   子供たち自身のダンス
   ダンスに関する説明の解釈

25 ダンスを教える
   予備的な話しあい
   事前の指導
   デモンストレーション
   次の動作の合図
   カウントをとる
   開始の合図
   パートナーの選択
   セットをつくる

26 基礎ステップで分類したダンスの解説
   参考文献
   レコードに関する注釈
   参考レコードの紹介

《第7部》ダンス指導への助言

27 ダンス技能の進歩の基準
   1・2年生のために
   3・4年生のために
   5・6年生のために

28 指導上の問題点
   男女共学
   否定的な態度
   騒音
   子供によるデモンストレーション
   単元のまとめ
   進行の速度
   学校での催し

29 伴奏
   ダンス音楽の選択と演奏
   即興演奏のためのピアノの使い方
   特殊な即興演奏の工夫例
   音楽(関係)の参考資料
   レコードの参考資料
   レコード解説
   アクションソングと楽曲
   様々な歌と楽曲

参考文献

訳者あとがき

索引
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by zatoumushi | 2008-03-29 18:09 | ■和書■